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    <title>Microsoft Japan ISV Evangelism Team</title>
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    <description>Technical Announcement, Knowledge, and Insights for ISVs in Japan</description>
    <lastBuildDate>Tue, 16 Apr 2019 05:15:03 GMT</lastBuildDate>
    <language>ja</language>
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    <item>
      <title>チャットボットに関する講演やイベントの情報</title>
      <link>https://docs.microsoft.com/archive/blogs/jpisvte/%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%9C%E3%83%83%E3%83%88%E3%81%AB%E9%96%A2%E3%81%99%E3%82%8B%E8%AC%9B%E6%BC%94%E3%82%84%E3%82%A4%E3%83%99%E3%83%B3%E3%83%88%E3%81%AE%E6%83%85%E5%A0%B1</link>
      <pubDate>Fri, 14 Apr 2017 16:39:38 GMT</pubDate>
      <dc:creator><![CDATA[大田 昌幸]]></dc:creator>
      <guid
        isPermaLink="false">https://blogs.msdn.microsoft.com/jpisvte/?p=375</guid>
      <description><![CDATA[こんにちは、エバンジェリストの大田です！

最近本当にチャットボットに関する引き合いが多く、このページで技術情報をまとめさせていただきました。

これに加えて、これまで案件で学んできたことを皆...]]></description>
      <content:encoded><![CDATA[こんにちは、エバンジェリストの<a href="https://twitter.com/masota0517">大田</a>です！

最近本当にチャットボットに関する引き合いが多く、<a href="https://blogs.msdn.microsoft.com/jpisvte/2017/03/01/bot-framework-%e9%96%8b%e7%99%ba%e6%83%85%e5%a0%b1/">このページ</a>で技術情報をまとめさせていただきました。

これに加えて、これまで案件で学んできたことを皆さんに直接共有するために、いくつかのイベントで登壇予定です。以下にリンクがありますので、是非セッションにご参加いただき、セッション後に情報交換などさせてください。

<!--more-->

5/16 (火) 14:00 - 16:00

セミナータイトル : <a href="https://www.microsoftevents.com/profile/form/index.cfm?PKformID=0x184036045c9">既存データ資産を使った１つ先のBot開発 ~ Azure, Office 365, Dynamics 365と連携した業務Botの開発手法~</a>

内容 : ビジネス向けボットを開発する際には、既存データベース、Office 365 やDynamics365との接続が重要になります。接続するための手法などを本セミナーで解説予定です。

&nbsp;

5/23-24

セミナータイトル : <a href="https://www.microsoft.com/ja-jp/events/decode/2017/default.aspx">de:code 2017</a>

セッションタイトル : <a href="https://www.microsoft.com/ja-jp/events/decode/2017/sessions.aspx#TL08">50分でBot開発者になれる！～実践的ノウハウと、AzureやOffice 365を組み合わせたアーキテクチャの伝授～</a>

内容 : 弊社最大級のイベント de:code内でもお話させていただきます！ここでは主にフレームワークの活用方法についてコードレベルで解説することに加えて、すでに活用している会社様からAzureを活用したアーキテクチャ設計についてもお話いただきます！

de:codeは本当に色々な最新技術について学べますので、是非ご参加ください！今年は 5/25 - 26 にハンズオン・ハッカソンイベントもあるので実際に手を動かせて楽しいですよ！

4/28 までは早期割引もありますので、<a href="https://www.microsoft.com/ja-jp/events/decode/2017/regi.aspx">こちら</a>から参加登録をぜひよろしくお願いします～

&nbsp;

6/29 (木) 10:00 - 11:00

セミナータイトル : <a href="https://www.ai-expo.jp/">AI・人工知能EXPO</a>

セッションタイトル : <a href="https://www.ai-expo.jp/Pages/Standard.aspx?id=243274">チャットボットによる新たな顧客対応 ～今注目のインターフェースのこれまでと未来～ </a>&lt;=リンク先のページで[専門セミナー]をクリックしてください。

内容 : 主に事例紹介になります。Microsoftが取り組んでいる事例や、今までパートナー様と開発してきたものなどを紹介予定です。ビジネスにどうやって適用するの？という具体例を知りたい方は面白いと思います。僕的には、同じ枠でお話される国立情報学研究所の鳥澤先生のお話を伺うのが楽しみです^ ^

&nbsp;

ではみなさま、よい金曜日と週末を！

&nbsp;

大田]]></content:encoded>
    </item>
    <item>
      <title>Azure Active Directory のエディションと機能差</title>
      <link>https://docs.microsoft.com/archive/blogs/jpisvte/azure-active-directory-edition-comparison</link>
      <pubDate>Tue, 28 Mar 2017 13:57:50 GMT</pubDate>
      <dc:creator><![CDATA[Tsuyoshi Matsuzaki]]></dc:creator>
      <guid
        isPermaLink="false">https://blogs.msdn.microsoft.com/jpisvte/?p=355</guid>
      <description><![CDATA[こんにちは。エバンジェリストの松崎です。

ISV 企業の方からよくいただくご質問の 1 つが「Azure Active Directory (Azure AD) の無償版と有償版の違いは...]]></description>
      <content:encoded><![CDATA[こんにちは。エバンジェリストの松崎です。

ISV 企業の方からよくいただくご質問の 1 つが「Azure Active Directory (Azure AD) の無償版と有償版の違いは ?」です。
下記に機能差が表として掲載されていますので是非ご参照ください。(Click image !)

<a href="https://www.microsoft.com/ja-jp/cloud-platform/azure-active-directory-features"><img src="https://msdnshared.blob.core.windows.net/media/2017/03/20170328_AAD_Edtion-238x300.jpg" alt="20170328_aad_edtion" width="238" height="300" class="alignnone wp-image-365 size-medium" /></a>

基本的な開発は無償版 (Free) のみで充分ですが、主にエンタープライズで「ちゃんと」使っていく上で必要な機能が有償の上位エディション (Basic, Premium P1, Premium P2) に含まれます。また表からおわかりの通り、Office 365 で使用している Azure AD は独自のエディションで (Free 版とは異なります）、ニーズに応じて上位のエディションにあげることが可能です。

個々の機能については、下記に解説が載っています。

Microsoft Azure Active Directory のエディション
<a href="https://docs.microsoft.com/ja-jp/azure/active-directory/active-directory-editions">https://docs.microsoft.com/ja-jp/azure/active-directory/active-directory-editions</a>

&nbsp;]]></content:encoded>
    </item>
    <item>
      <title>Azure Deep Dive の資料を公開しています。</title>
      <link>https://docs.microsoft.com/archive/blogs/jpisvte/azure-deep-dive-%E3%81%AE%E8%B3%87%E6%96%99%E3%82%92%E5%85%AC%E9%96%8B%E3%81%97%E3%81%A6%E3%81%84%E3%81%BE%E3%81%99%E3%80%82</link>
      <pubDate>Mon, 27 Mar 2017 15:35:09 GMT</pubDate>
      <dc:creator><![CDATA[大田 昌幸]]></dc:creator>
      <guid
        isPermaLink="false">https://blogs.msdn.microsoft.com/jpisvte/?p=345</guid>
      <description><![CDATA[こんにちは！エバンジェリストの大田です！

僕らのチームでは、以下のような目的のために Azure Deep Dive というイベントを開催しています(だいたい３か月ごと)。...]]></description>
      <content:encoded><![CDATA[こんにちは！エバンジェリストの大田です！

僕らのチームでは、以下のような目的のために Azure Deep Dive というイベントを開催しています(だいたい３か月ごと)。
<ul>
 	<li>既にAzureを使っている人がもっと Deep に知ることができる</li>
 	<li>Azureを使っている人が新しい製品を知れる</li>
</ul>
招待制のイベントではありますが、資料は公開されているのでこの記事でも紹介します。

<!--more-->

&nbsp;

<strong>公開場所</strong>

以前の記事でも紹介した docs.com にて公開しています。以下のリンクから確認できるので、自分の知りたいサービスがあれば活用してみてください。

<iframe width="625px" height="305px" frameborder="0" src="https://docs.com/c/e/2017-03-03-azure-deep-dive_CeRMZJWMTAEBlQAADIHBDgA%7eM49bb2f38-05f4-78e4-5a8b-ec5e41cf4f95?v=1"></iframe>

ではでは、楽しい開発を！]]></content:encoded>
    </item>
    <item>
      <title>Azure入門資料をまとめました</title>
      <link>https://docs.microsoft.com/archive/blogs/jpisvte/azure%E5%85%A5%E9%96%80%E8%B3%87%E6%96%99%E3%82%92%E3%81%BE%E3%81%A8%E3%82%81%E3%81%BE%E3%81%97%E3%81%9F</link>
      <pubDate>Fri, 24 Mar 2017 22:42:37 GMT</pubDate>
      <dc:creator><![CDATA[大田 昌幸]]></dc:creator>
      <guid
        isPermaLink="false">https://blogs.msdn.microsoft.com/jpisvte/?p=326</guid>
      <description><![CDATA[こんにちは！テクニカルエバンジェリストの大田です！

日に日に「Azureの入門資料がほしい」「まずは概要を知りたい」というご質問をいただくことが増えてきました。Cognitive...]]></description>
      <content:encoded><![CDATA[こんにちは！テクニカルエバンジェリストの大田です！

日に日に「Azureの入門資料がほしい」「まずは概要を知りたい」というご質問をいただくことが増えてきました。<a href="https://azure.microsoft.com/ja-jp/services/cognitive-services/">Cognitive Service</a>などの特徴的なサービスはもとより、PaaS, IaaS 系もラインナップが揃っているので、利用してみたいという人が増えてきているためです。

そんな声が聞けて嬉しい一方で、情報がまとまっていないと困ってしまうなと思うようにもなりました。そのため、この記事ではAzure入門資料のリンクをまとめます。

<!--more-->

&nbsp;

<strong>まずは学ぼう</strong>
<ul>
 	<li>概要が知りたい、チュートリアルに従って動かしてみたいという方は<a href="https://docs.microsoft.com/ja-jp/azure/">ここの公式ドキュメント</a>を見ましょう！サービスごとに情報がまとまっているので、情報を収集しやすいです。</li>
 	<li>公式ドキュメントもいいけど、まとまったスライドはないのかな？という方は<a href="https://docs.com/ja-jp">docs.com</a>をのぞいてみましょう。特に<a href="https://docs.com/cloudcamp">このページ</a>にはまとまっているので、是非探してみてください。サービス名で検索するのもオススメです！</li>
</ul>
&nbsp;

<strong>イベントに参加しよう/動かしてみよう</strong>

「公式ドキュメント/スライドも見て分かってきた！」というそこのあなた！ハンズオンセミナーで実際に動かしてみましょう！<a href="https://azure.microsoft.com/ja-jp/community/events/">このページ</a>にMicrosoftの提供する無償イベントがまとまっているので、実際にAzureを触りに行ってみましょう。

&nbsp;

<strong>Q&amp;A</strong>

実際に開発を始めると、質問したくなることがありますよね。そんなときは <a href="https://stackoverflow.com/">stackoverflow</a>を活用してみてください。僕も使っていますが、回答が早いです。ちなみに、英語版でのQ&amp;Aがおすすめです。また、公式ドキュメントのページは、 英語版のページ(<a href="https://docs.microsoft.com/en-us/azure/azure-functions/functions-reference-csharp#next-steps">一例</a>)にはコメント欄があり、そこで質問もできます。ドキュメントのチュートリアルで躓いた時には、そのドキュメントのコメント欄から質問をしてみましょう。

&nbsp;

あとは、製品ページのブログなどをフォローするのもよいですが、それはおいおい紹介します。

それでは、良い開発ライフを！

&nbsp;

大田]]></content:encoded>
    </item>
    <item>
      <title>Power BI を使いこなすための勉強用情報</title>
      <link>https://docs.microsoft.com/archive/blogs/jpisvte/power-bi-%E3%82%92%E4%BD%BF%E3%81%84%E3%81%93%E3%81%AA%E3%81%99%E3%81%9F%E3%82%81%E3%81%AE%E5%8B%89%E5%BC%B7%E7%94%A8%E6%83%85%E5%A0%B1</link>
      <pubDate>Mon, 13 Mar 2017 14:36:25 GMT</pubDate>
      <dc:creator><![CDATA[大田 昌幸]]></dc:creator>
      <guid
        isPermaLink="false">https://blogs.msdn.microsoft.com/jpisvte/?p=315</guid>
      <description><![CDATA[こんにちは！エバンジェリストの大田です。

最近お客様からPower BI...]]></description>
      <content:encoded><![CDATA[こんにちは！エバンジェリストの大田です。

最近お客様から<a href="https://powerbi.microsoft.com/ja-jp/">Power BI</a> についてご質問をいただく機会が増えてきました！そのため、このブログでは学習用の情報を紹介します。これまで使ったことのない方も是非この機会に試してみてください。

<!--more--><strong>Power BI とは (使い始める方向け)</strong>

Power BI とは、データを分析し、そこからわかった知見をみんなで共有できるツールです。詳細はこちらの<a href="https://powerbi.microsoft.com/ja-jp/">製品ページ</a>をご覧ください。

私個人としては、下記のようなポイントが気に入っています。
<ul>
 	<li>csv ファイルなどをインポートして非常に簡単に可視化できる</li>
 	<li>SQL Database などの Azureのデータプラットフォームと連携し、手軽にデータ分析できる</li>
 	<li>分析結果をチームに簡単にシェアできる</li>
</ul>
&nbsp;

<strong>Power BI の学習用教材</strong>
<ul>
 	<li>まず何ができるかを見たい場合には、こちらの<a href="https://www.youtube.com/playlist?list=PL1RqQ3kddIpbfgIcBT7RB6xaGdUKpwKiq">デモビデオ</a>をご確認ください。どれも1～2分なので気軽に見れます。</li>
 	<li><a href="https://www.microsoft.com/ja-jp/server-cloud/local/documents/default.aspx?pdid=PBI&amp;svid=Microsoft_Power_BI_&amp;dtid=Self_learning">自習書</a>があるので step by step で試したい場合にはこちらを活用してください。</li>
 	<li><a href="https://blogs.msdn.microsoft.com/dataplatjp/tag/powerbi/">Data Platform Tech Sales Team Blog (日本語)</a> に詳しく情報がまとまっていますので、定期的に情報を手に入れたい方はフォローしてください。</li>
</ul>
&nbsp;

<strong>Power BI の勉強会</strong>

Power BI に関する勉強や情報共有には、<a href="https://powerbi.connpass.com/">Power BI 勉強会</a>にご参加ください。公開後すぐに埋まってしまうので、早めに申し込むのをお勧めします。

また、<a href="https://azure.microsoft.com/ja-jp/community/events/">Azureのイベントサイト</a>にも時々 Power BIのハンズオンセミナーが公開されているので、実際に触りたい方は是非ご参加ください。

&nbsp;

以上です。素敵なデータ可視化/分析ライフを！]]></content:encoded>
    </item>
    <item>
      <title>Bot Framework 開発情報</title>
      <link>https://docs.microsoft.com/archive/blogs/jpisvte/bot-framework-%E9%96%8B%E7%99%BA%E6%83%85%E5%A0%B1</link>
      <pubDate>Wed, 01 Mar 2017 18:59:42 GMT</pubDate>
      <dc:creator><![CDATA[大田 昌幸]]></dc:creator>
      <guid
        isPermaLink="false">https://blogs.msdn.microsoft.com/jpisvte/?p=285</guid>
      <description><![CDATA[こんにちは エバンジェリストの大田です。

案件でチャットボット 開発の相談が増えてきたので、参考となる情報をこのブログにて共有させていただきます。



開発ブログ

私が友人と秘書...]]></description>
      <content:encoded><![CDATA[こんにちは エバンジェリストの大田です。

案件でチャットボット 開発の相談が増えてきたので、参考となる情報をこのブログにて共有させていただきます。

<!--more-->

<strong>開発ブログ</strong>

私が友人と秘書ボットを開発しているのですが、その際に学んだ開発ノウハウを以下のブログにまとめています。 Bot 開発で必要なノウハウは一通り学べますので、是非ご参照ください。

<a href="https://secretarybotja.wordpress.com/">https://secretarybotja.wordpress.com/</a>

&nbsp;

<strong>登壇情報</strong>

これまでの学びをイベントに登壇して皆様に直接お伝えしています。<a href="https://blogs.msdn.microsoft.com/jpisvte/2017/04/14/%e3%83%81%e3%83%a3%e3%83%83%e3%83%88%e3%83%9c%e3%83%83%e3%83%88%e3%81%ab%e9%96%a2%e3%81%99%e3%82%8b%e8%ac%9b%e6%bc%94%e3%82%84%e3%82%a4%e3%83%99%e3%83%b3%e3%83%88%e3%81%ae%e6%83%85%e5%a0%b1/">このページ</a>に一覧をまとめているので、是非遊びに来てください！

&nbsp;

<strong>公式情報</strong>

Microsoft ではボット開発用のフレームワーク Bot Framework を提供しています (2017 3/1時点ではPreview)。以下のページにそれぞれ情報がありますので、開発時に参照してください。
<ul>
 	<li>公式ページ : <a href="https://dev.botframework.com/">https://dev.botframework.com/</a></li>
 	<li>ドキュメント : <a href="https://docs.botframework.com/en-us/">https://docs.botframework.com/en-us/</a></li>
 	<li>Blog : <a href="https://blog.botframework.com/">https://blog.botframework.com/</a></li>
</ul>
&nbsp;

<strong>サンプルコード</strong>

Bot Frameworkを使った開発をする際にサンプルを参照したい方は下記の GitHub レポジトリをご参照ください。何かトラブルがあったり、修正の必要がある場合には、issue をあげたり、pull request をお願いします。
<ul>
 	<li><a href="https://github.com/Microsoft/BotBuilder-Samples">https://github.com/Microsoft/BotBuilder-Samples</a></li>
 	<li><a href="https://github.com/Microsoft/BotBuilder/tree/master/CSharp/Samples">https://github.com/Microsoft/BotBuilder/tree/master/CSharp/Samples</a></li>
 	<li><a href="https://github.com/Microsoft/BotBuilder/tree/master/Node/examples">https://github.com/Microsoft/BotBuilder/tree/master/Node/examples</a></li>
</ul>
&nbsp;

<strong>参考事例</strong>

Azure を活用した Bot Framewokの事例を Navitime 関口様と紹介しました。アーキテクチャなど参考にしてみてください。
<div style="width: 752px;max-width: 100%;margin-bottom: 5px"><a target="_blank" href="https://docs.com/cloudcamp/8061?c=2g4XHg" title="Bot開発のエッセンスやAzure活用方法を学ぶ～ナビゲーションサービスでの事例を用いて～">Bot開発のエッセンスやAzure活用方法を学ぶ～ナビゲーションサービスでの事例を用いて～</a><span style="font-family: 'Segoe UI';font-size: 13px">—</span><a target="_blank" href="https://docs.com/cloudcamp">Microsoft Japan Cloud Camp</a><a target="_blank" href="https://docs.com/cloudcamp/8061?c=2g4XHg">Docs.com</a></div>
<iframe width="752px" height="458px" allowfullscreen="allowfullscreen" frameborder="0" src="https://docs.com/d/embed/D25191186-4181-3656-4630-000095766071%7eM49bb2f38-05f4-78e4-5a8b-ec5e41cf4f95"></iframe>

&nbsp;

&nbsp;

是非素敵なボット開発を進めてください。]]></content:encoded>
    </item>
    <item>
      <title>Power BI との連携開発の前に知っておくべきこと</title>
      <link>https://docs.microsoft.com/archive/blogs/jpisvte/powerbi-developer-things-you-should-know-about</link>
      <pubDate>Thu, 23 Feb 2017 16:18:38 GMT</pubDate>
      <dc:creator><![CDATA[MSKK ISV Evangelism Team]]></dc:creator>
      <guid
        isPermaLink="false">https://blogs.msdn.microsoft.com/jpisvte/?p=246</guid>
      <description><![CDATA[ここでは、現在多くの方にお使いいただいている Power BI と連携したアプリ開発をお考えの ISV 企業の皆さんのために、理解すべき情報をまとめます。

まず、Power BI...]]></description>
      <content:encoded><![CDATA[ここでは、現在多くの方にお使いいただいている Power BI と連携したアプリ開発をお考えの ISV 企業の皆さんのために、理解すべき情報をまとめます。

まず、Power BI のコンセプトは「BI の民主化」、つまり本来開発して使うものではない という点は理解しておきましょう。
Microsoft では、過去、OLAP などの専門領域を扱う開発企業や Professional Engineer などに委託して実現されていた高度なデータ設計や BI の実現を、現場のエンドユーザーの元に開放する「みんなの BI」 (=誰もが "作れる" BI) 的な取り組みを (SQL Server チームなどを中心に) 長年実施してきました。
Power BI はこうした過程の中で登場しました。

自社で出荷している製品の県別の売り上げを政府が出している県別の人口統計や年齢別の統計などを元に分析・統合して Insight を得る場合を想像してみましょう。Power BI なら、1 ステップもコードを書く必要はありません。
例えば、企業内で公開されているデータベース上の売り上げ情報と Web 上で公開されている県別の人口統計をマッシュアップ (Join) し、不要なデータの削除、計算列の提供などの簡単なデータ整形をおこない、このデータを元に多角的なレポート (複数) を作成してこれを全社従業員に共有し、さらに県ごとにある支社に共有して各支社ではそれを元に独自のカスタマイズ (レポート追加等) をおこなって支社内で共有させる、といったケースを考えます。これらはすべて、Power BI の UI を使った簡単な設定で実現でき、そこに開発コードは必要ありません。

こうした Power BI のコンセプトを踏まえた上で、なお、製品アプリやサービスにおいては「Power BI と同等の機能をわざわざ作りたくない」、「顧客ごとに個別・特有の細かなレポート要求をわざわざすべて実装せず、いっそのこと Power BI と連携してそっちでやってほしい」といった開発ニーズ (連携ニーズ) が多数存在しています。
大切なポイントは、<strong>連携開発の目的を明確にすること</strong>です。なぜなら、Power BI では、こうした連携のための手段を <strong>目的に応じて複数提供</strong> しているためです。本来の開発目的を整理し、適材適所に (あるいは、その複数の組み合わせで) 開発方法を選択するのが最大のポイントです。

まず、大きく開発のタイプ (種類) ごとに分類してみます。下記をご参照ください。
<table border="2">
<tbody>
<tr>
<td style="padding-right: 8px">統合開発 (Integrate)</td>
<td>ISV のアプリやサービスと Power BI を、まさに「連携・連動」する開発方法です。</td>
<td style="width: 160px"><img src="https://msdnshared.blob.core.windows.net/media/2017/02/20171223_pbi_method01.jpg" alt="20171223_pbi_method01" width="160" height="136" class="alignnone size-full wp-image-256" /></td>
</tr>
<tr>
<td style="padding-right: 8px">組み込み開発 (Embed)</td>
<td>ISV のアプリやサービスの中に Power BI の機能の一部を埋め込む開発方法です。もっともわかりやすいのは、Power BI で作ったレポート (ハイライト、フィルタリングなどの機能含む) そのものを企業アプリの UI に入れてしまうケースです。</td>
<td style="width: 160px"><img src="https://msdnshared.blob.core.windows.net/media/2017/02/20171223_pbi_method02.jpg" alt="20171223_pbi_method02" width="160" height="136" class="alignnone size-full wp-image-255" /></td>
</tr>
<tr>
<td style="padding-right: 8px">拡張開発 (Extend)</td>
<td>ISV アプリ (サービス) 専用の機能、もしくは ISV アプリ (サービス) でよく使う機能を Power BI 側に追加する方法です。</td>
<td style="width: 160px"><img src="https://msdnshared.blob.core.windows.net/media/2017/02/20171223_pbi_method0302.jpg" alt="20171223_pbi_method0302" width="160" height="137" class="alignnone size-full wp-image-275" /></td>
</tr>
</tbody>
</table>
では、ここに、実際の開発手法 (技術手法) をマップしてみます。
<table border="2">
<tbody>
<tr>
<td style="padding-right: 8px">統合開発</td>
<td>REST API</td>
<td>HTTP ベースの API を投げてその Request / Response で連携します。Power BI 上の DataSet や Table の新規作成、そこへの Data の Push、pbix ファイルの Import、Report や Tile の取得、接続先データベースの変更など広範な操作が可能です。</td>
</tr>
<tr>
<td style="padding-right: 8px">組み込み開発</td>
<td>Power BI Embedded</td>
<td>Power BI で構築したレポートを iframe を使って ISV アプリ (サービス) 上にホストします。(いくつか考慮点があるので後述します。)</td>
</tr>
<tr>
<td style="padding-right: 8px" rowspan="2">拡張開発</td>
<td>Custom Visual</td>
<td>Power BI で提供されている Visual (グラフ、UI 部品など) にない独自の Visual (例えば、屋内地図のヒートマップ、スポーツ業界におけるスタジアムマップ等々) を追加できます。上述の Power BI Embedded と組み合わせたり、<a href="https://app.powerbi.com/visuals/">Gallery</a> に公開することで一般の Power BI 利用者にダウンロードして使ってもらうことなどが可能です。</td>
</tr>
<tr>
<td>Template Content Pack (Preview)</td>
<td>Power BI でデータを追加する際に Salesforce, Marketo, Github Repository などの 3rd party サービスを選択してその中のデータと連携できますが、この選択肢を追加するイメージの開発です。当然審査がありますので、自身でノミネートをおこない、構築後には製品の提出と審査を受け、これらに合格したものだけが公開されます。</td>
</tr>
</tbody>
</table>
&nbsp;

さいごに、上記で紹介した開発手法について、細かなポイントや注意すべき点を補足説明します。

まず REST API ですが、現時点では、REST API の呼び出しの前に、必ず OAuth によるログイン (Power BI のログイン画面を表示してトークンを取得する) が必要です。ISV アプリが Office 365 (すなわち Azure AD) とシングル・サインオン (SSO) して構築されているケースではシームレスに利用できますが (SSO によりそのままログインユーザーのトークンで Power BI と連携できます)、そうではないほとんどの ISV サービスではこのログインのタイミングを検討する必要があります。

なお、Power BI ではデータの変動にあわせてリアルタイムに (刻一刻と) レポートを変更させることができますが、このリアルタイム更新には Data の Push が必要であり、こうしたレポートを提供する場合は概ね REST API が必要と考えてください。(厳密には REST API を使わずに既成のサービスや機能から Push 連携も可能ですが、これらも内部では REST API が使用されています。)

上述で Power BI の埋め込み開発として Power BI Embedded を記載していますが、実は Power BI には 3 種類のレポート (またはタイル) の埋め込み方法が提供されています。最大の違いは認証・認可の考え方です。
1 つ目の方法は<strong>匿名アクセス</strong>可能な iframe 埋め込み用の uri を取得する方法で、これは開発不要であり、Power BI の画面上から埋め込み用の uri を作成できます。(最近話題になったポケモン Go のレポートなどはこの方法で提供されています。誰でも認証せずに見ることができます。)
2 つ目の方法は <strong>Power BI による認証 (Azure AD 認証)</strong> を使った埋め込み uri で、この uri は上記の REST を使って取得できます。この方法で取得した uri を使って iframe 上でレポートを表示するには、事前に OAuth によって Power BI のログイン画面を提供し、そこで得たトークンを iframe に渡す必要があります。
そして 3 つ目の方法が Power BI Embedded であり、この方法を使うと、<strong>ISV 企業独自の認証 (独自の OAuth, Basic 認証など何でも構いません)</strong> と自由に組み合わせ、セキュアにレポートをホストできるというメリットがあります。接続先のデータソース (インスタンス) も利用者や利用企業ごとに変更できるなど、現実の ISV アプリとの連携を想定したさまざまな方法を提供しています。

ISV アプリに埋め込まれたこうした Power BI のレポートは、Power BI の JavaScript API を使ってページ変更、フィルタリング等々の機能連携もできるので、利用者に「まるで ISV アプリの一部」であるかのような動作を提供できます。

ただし、こうした埋め込みの最大のデメリットは、利用者自身がその画面上で自分のレポートを追加 (新規作成) できないという点であり、もし「セルフサービス BI」という観点を重視して連携開発するなら Template Content Pack など他の方法による連携を検討すべきです。
また、Power BI Embedded は対応しているデータソースも制限されているので (パスワード認証方式を有するデータベースのみで、現状、Azure SQL Database など一部のデータベースのみです)、この点も注意が必要です。

さいごに、組み合わせよって対応していない技術もあるので注意してください。(例えば、Power BI Embedded の中の DataSet に対する REST API からのデータの Push、REST API で Import された DataSet に対する REST API によるデータの Push、などは不可能です。) このため、必ず実際の開発に入る前に、簡単なケースでの動作確認やフィージビリティの確認をおこなってください。

&nbsp;

<span style="text-decoration: underline">参考情報</span>

Power BI REST API を使ったデータ連携
<a href="https://blogs.msdn.microsoft.com/tsmatsuz/2016/01/06/power-bi-custom-development-using-rest-api/">https://blogs.msdn.microsoft.com/tsmatsuz/2016/01/06/power-bi-custom-development-using-rest-api/</a>

Build Your Custom Visuals in Power BI (Step-by-Step)
<a href="https://blogs.msdn.microsoft.com/tsmatsuz/2016/09/27/power-bi-custom-visuals-programming/">https://blogs.msdn.microsoft.com/tsmatsuz/2016/09/27/power-bi-custom-visuals-programming/</a>

How to use Power BI Embedded via REST
<a href="https://blogs.msdn.microsoft.com/tsmatsuz/2016/07/20/power-bi-embedded-rest/">https://blogs.msdn.microsoft.com/tsmatsuz/2016/07/20/power-bi-embedded-rest/</a>

&nbsp;]]></content:encoded>
    </item>
    <item>
      <title>MF クラウド経費 (マネーフォワード) を Office 365 の ID で使うメリット</title>
      <link>https://docs.microsoft.com/archive/blogs/jpisvte/moneyforward-expense-with-office365-account</link>
      <pubDate>Fri, 02 Dec 2016 13:17:08 GMT</pubDate>
      <dc:creator><![CDATA[MSKK ISV Evangelism Team]]></dc:creator>
      <guid
        isPermaLink="false">https://blogs.msdn.microsoft.com/jpisvte/?p=165</guid>
      <description><![CDATA[マネーフォワードでは、現在、経費アプリ「MF クラウド経費」と Office 365 の連携を強化しています。
ここでは、MF クラウド経費を Office 365 の ID で使った際のメリット...]]></description>
      <content:encoded><![CDATA[マネーフォワードでは、現在、経費アプリ「MF クラウド経費」と Office 365 の連携を強化しています。
ここでは、MF クラウド経費を Office 365 の ID で使った際のメリット (現時点で可能なこと) を簡単に紹介します。

なお、ここで紹介する内容は MF クラウド経費や Office 365 のお試し版を使って確認できます。Office 365 のアカウントをお持ちでない方は、1 ヶ月利用可能な無料試用版をお使いください。

まず、MF クラウド経費のスタート画面 (<a href="https://biz.moneyforward.com/expense">https://biz.moneyforward.com/expense</a>) に行き、「無料でためしてみる」をクリックしてください。(画面の下のほうにあります。)
表示される画面 (下図) に「<strong>Office365</strong>」のボタンがあるので、これをクリックします。

<img src="https://msdnshared.blob.core.windows.net/media/2016/12/201612-SignUp-O365.png" alt="201612-signup-o365" width="423" height="506" class="alignnone size-full wp-image-175" />

Office 365 のログイン画面が表示されるので、皆さんの Office 365 の ID でログインします。
なお、Office 365 の一般の ID だけでなく、企業内の Active Directory (Windows ドメイン) と連携された Office 365 アカウントでもログインできます。(マネーフォワードに、企業内の ID でログインできます。)

<img src="https://msdnshared.blob.core.windows.net/media/2016/12/201612-SignIn-O365.png" alt="201612-signin-o365" width="422" height="255" class="alignnone size-full wp-image-185" />

ログインすると、下図のような確認画面が表示されるので承諾してください。(この画面では、MF クラウド経費が Office 365 上の皆さんの情報にアクセスする権利を要求しています。)

<img src="https://msdnshared.blob.core.windows.net/media/2016/12/201612-Consent-UI.png" alt="201612-consent-ui" width="421" height="251" class="alignnone size-full wp-image-195" />

MF クラウド経費にログインしたら、最初に法人利用か個人利用かを選択します。今回は「<strong>法人利用</strong>」を選択してください。

<img src="https://msdnshared.blob.core.windows.net/media/2016/12/201612-MF-Type.png" alt="201612-mf-type" width="422" height="200" class="alignnone size-full wp-image-205" />

では簡単に、Office 365 との連携機能を見てみましょう。
まず、MF クラウド経費を法人で使う場合、最初にメンバー登録をおこないます。左メニューの「<strong>メンバー管理</strong>」をクリックします。

<img src="https://msdnshared.blob.core.windows.net/media/2016/12/201612-Menu-Member.png" alt="201612-menu-member" width="189" height="376" class="alignnone size-full wp-image-215" />

わざわざ Office 365 に登録されているユーザーのすべてを手動でコピーする必要はありません。
表示された画面上部の「<strong>+ Office365連携</strong>」をクリックしてみてください。

<img src="https://msdnshared.blob.core.windows.net/media/2016/12/201612-Federate-Member.png" alt="201612-federate-member" width="421" height="109" class="alignnone size-full wp-image-157" />

再度 Office 365 のログインを求められますが、既に Office 365 の ID でログイン済なのでパスワード入力などは不要です。
ログインすると、今後は、Office 365 上のユーザー一覧情報へのアクセスを求める確認画面が表示されるので承諾します。

<img src="https://msdnshared.blob.core.windows.net/media/2016/12/201612-Consent-User.png" alt="201612-consent-user" width="422" height="231" class="alignnone size-full wp-image-225" />

下記の通り、Office 365 のユーザー一覧からすべてのユーザーが自動で設定されます。あとは、必要なユーザーのみをチェックして、「登録」ボタンを押せば完了です。

<img src="https://msdnshared.blob.core.windows.net/media/2016/12/201612-Selected-Users.png" alt="201612-selected-users" width="422" height="397" class="alignnone size-full wp-image-235" />

もう 1 つ、ユーザー選択に関連して Office 365 らしい機能を紹介しましょう。
Office 365 をお使いの方なら、Outlook などで、名前の断片を入力すると関連する連絡先を自動で表示 (Suggest) して選択できることをご存じだと思います (下図参照)。Office 365 が、メールなど普段の業務のやりとり (シグナル) を検知して、社内外を問わず、その人に一番近そうな人を順番に表示します。(所属部署名など表示名以外の項目も参照して推測しています。)

<img src="https://msdnshared.blob.core.windows.net/media/2016/12/201612-Outlook-Picker.png" alt="201612-outlook-picker" width="424" height="205" class="alignnone size-full wp-image-245" />

MF クラウド経費でも同様の機能が体験できます。
左から「基本設定」メニューを選択して「<strong>出席者マスタ</strong>」のタブを選択してみてください。この画面では、社内外を問わず、経費の元となるイベント (会議、会食等) への出席者をあらかじめ登録できます。

そして、ここにも同じように、Office 365 と連携された「追加」ボタンが表示されています。このボタンを押して、出席者を事前に追加できます。

<img src="https://msdnshared.blob.core.windows.net/media/2016/12/201612-Attendee-Master.png" alt="201612-attendee-master" width="424" height="102" class="alignnone size-full wp-image-146" />

出席者の名前にヒントとなる文字を打ち始めると、自分に関係する近いユーザーやグループを Office 365 から取得して、候補一覧を表示します。(なお、無料試用版で使いはじめたばかりだと、まだメールなどの充分なやりとりの履歴がないため、組織内のユーザーしか表示されません。)

<img src="https://msdnshared.blob.core.windows.net/media/2016/12/201612-Add-Attendee.png" alt="201612-add-attendee" width="420" height="313" class="alignnone size-full wp-image-167" />

&nbsp;

MF クラウド経費の Office 365 連携は、まだ はじまったばかりです。
この MF クラウド経費が示しているように、Office 365 と連携することで、普段の業務から蓄積 (学習) されたさまざまな情報とシームレスに連携できます。
関係性の高いドキュメントや自分のデスクトップと同期されたファイル、メールやチャット、ビデオ通話などのコミュニケーション、カレンダーや会議、ユーザー (連絡先) など、さまざまなデータを対象に連携できます。

&nbsp;]]></content:encoded>
    </item>
    <item>
      <title>Azure 出張ワークショップ - エバンジェリストがあなたの課題を一緒に解決します</title>
      <link>https://docs.microsoft.com/archive/blogs/jpisvte/azure-evangelist-hackfest</link>
      <pubDate>Wed, 28 Sep 2016 14:35:36 GMT</pubDate>
      <dc:creator><![CDATA[Tsuyoshi Matsuzaki]]></dc:creator>
      <guid
        isPermaLink="false">https://blogs.msdn.microsoft.com/jpisvte/?p=25</guid>
      <description><![CDATA[本プログラムの受付は終了しました。

Microsoft Azure を使ったサービスやソフトウェアを提供予定の皆さまに、迅速な Microsoft Azure...]]></description>
      <content:encoded><![CDATA[<span style="color: #ff0000"><strong>本プログラムの受付は終了しました。</strong></span>

<span style="font-size: 120%"><a href="https://azure.microsoft.com/ja-jp/">Microsoft Azure</a> を使ったサービスやソフトウェアを提供予定の皆さまに、迅速な Microsoft Azure 導入のため、わたしたちマイクロソフトのエバンジェリストが訪問させていただき、一緒に課題を解決します。</span>
<ul>
 	<li><span style="font-size: 120%">開発チームへの勉強会やワークショップの開催</span></li>
 	<li><span style="font-size: 120%">課題解決に向けた技術的な検討 (構成ディスカッション、動作検証、プロトタイプ作成) など</span></li>
</ul>
<span style="font-size: 120%">日本全国、お伺いします。(出張費も含め、料金は発生しません。)</span>

<span style="font-size: 120%">ご希望の方は、<a href="https://profile.microsoft.com/RegSysProfileCenter/wizardnp.aspx?wizid=e721e5b4-85cf-4e50-8b0e-85fea9c1f5dc&amp;lcid=1041">申請フォーム</a> よりお申込みください。</span>

※ 訪問するのは、製品やサービスの開発を行っている法人に限定させていただきます。ただし、1 社最大 2 日、1 ヶ月 15 社程度までとさせていただきます。応募数が多い場合は抽選となりますのでご了承ください。

&nbsp;

<img src="https://msdnshared.blob.core.windows.net/media/2016/09/pixta_23860839_M-1024x682.jpg" alt="pixta_23860839_M" width="1024" height="682" class="alignnone size-large wp-image-65" />]]></content:encoded>
    </item>
  </channel>
</rss>