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    <title>.NET 技術 &amp; Web 技術 WebLog(鈴木祐巳,Masami Suzuki)</title>
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    <description>Microsoftの.NET技術・Web技術を中心に関連する事(しないことも)を記していくつもりです。
Twitterアカウントは masamis です。</description>
    <lastBuildDate>Wed, 17 Apr 2019 03:23:14 GMT</lastBuildDate>
    <language>en-US</language>
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    <item>
      <title>Blog引っ越ししました</title>
      <link>https://docs.microsoft.com/archive/blogs/masamis/blog</link>
      <pubDate>Tue, 12 Oct 2010 06:31:05 GMT</pubDate>
      <dc:creator><![CDATA[Masami Suzuki]]></dc:creator>
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      <description><![CDATA[サーバープラットフォームビジネス本部に異動して、約3ヶ月が過ぎました。
本来であれば、このあたりで少し余裕もできて、Blogを使った情報発信も充実させていきたいところだったりするのですが、正直、まだ...]]></description>
      <content:encoded><![CDATA[<p>サーバープラットフォームビジネス本部に異動して、約3ヶ月が過ぎました。</p>
<p>本来であれば、このあたりで少し余裕もできて、Blogを使った情報発信も充実させていきたいところだったりするのですが、正直、まだまだ余裕は無い状況で</p>
<p>とてもフラストレーションが溜まっていたりします。</p>
<p>とはいえ、Windows Azure関連の備忘録的なメモスペースがほしいこともあり、Blogをwordpress.com上に開設いたしました。</p>
<blockquote>
<p><a href="https://masamis.wordpress.com/" title="https://masamis.wordpress.com/">https://masamis.wordpress.com/</a></p>
</blockquote>
<p>まだ、テンプレートの選択もままならない状況ですが、まずは、自分に備忘録としてAzure関連の情報を記していきたいと思います。</p>]]></content:encoded>
    </item>
    <item>
      <title>長年関わってきた開発ツール製品部門から、Windows Server 製品部門に異動しました。</title>
      <link>https://docs.microsoft.com/archive/blogs/masamis/windows-server</link>
      <pubDate>Tue, 10 Aug 2010 02:43:00 GMT</pubDate>
      <dc:creator><![CDATA[Masami Suzuki]]></dc:creator>
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      <description><![CDATA[私事ですが、マイクロソフトに入社して以来、ほとんどをVisual Studioをはじめとした開発ツールに携わる仕事に関わってきましたが、7月中旬より、部門を異動し、Windows Azure...]]></description>
      <content:encoded><![CDATA[<p>私事ですが、マイクロソフトに入社して以来、ほとんどをVisual Studioをはじめとした開発ツールに携わる仕事に関わってきましたが、7月中旬より、部門を異動し、Windows Azure のマーケティングに携わることになりました。</p>
<p>長年関わってきた開発ツール部門を離れるのは、寂しい気持ちと不安な気持ちがありましたが、これからの技術であるクラウドに関われることに、今は喜びを感じています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>こちらのブログは一旦終了し、Windows Azure Platformネタを中心したブログを新たに開始しようと模索しているところです。開始の際には、こちらでも告知する予定です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ご存じの通り、Windows Azureは、アプリケーションプラットフォームであり、(私自身を含め)Visual Studio を利用する開発者に使ってもらって初めて生きてくるプラットフォームですので、Visual StudioともどもWindows Azureのご活用も是非ぜひよろしくお願いします。</p>]]></content:encoded>
    </item>
    <item>
      <title>Visual Studio 2010 で注目してほしいポイント、その2(IDEはWPFアプリケーションの事例とWPFの現状)</title>
      <link>https://docs.microsoft.com/archive/blogs/masamis/visual-studio-2010-2idewpf124</link>
      <pubDate>Thu, 17 Jun 2010 01:10:40 GMT</pubDate>
      <dc:creator><![CDATA[Masami Suzuki]]></dc:creator>
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      <description><![CDATA[Windows Presentation Foundation 、略してWPFは、Windows...]]></description>
      <content:encoded><![CDATA[<p>Windows Presentation Foundation 、略してWPFは、Windows Vistaリリースに合わせて登場した、UI構築のためのクラスライブラリなのはご存じの方も多いかもしれません。</p>  <p>WPFは、DirectX9以降に対応したGPUをグリグリ活用しているという特徴があり、Windows Vistaリリース当時は、DirectX9未サポートのビデオカード搭載のPCも多数存在したことから、WPFのメリットを享受できる環境が限られていたり、コントロール(部品)が十分でなかったりという状況でした。</p>  <p>それから、３年以上経過し、.NET Frameworkも 3.5 , 4とバージョンアップするたびに、WPFも強化され、また、PCのGPU環境も大幅に改善され、WPFを活用できる時代に突入したと言えると思います。</p>  <p>実際、<a href="https://seesmic.com/seesmic_desktop/windows/" target="_blank">Seesmic for Windows</a> や Expression Blend など、WPFベースのアプリケーションも登場してきています。しかし、良くも悪くもなのですが、UIの先進性を誇示するために、WinformやMFCベースのアプリケーションとは一線を画すUIであり、それが、取っつきにくく感じる方もいるのではないかと思います。実は、アプリケーションのバージョンアップ時に、WinformやMFCからWPFに変更するのは、かなりリスクを伴います。一言で表現してしまえば、「みためがかわって、つかいくくなった」と言われてしまう可能性があるわけです。</p>  <p>今回の Visual Studio 2010は、あえて、Visual Studio IDEのWPF利用に挑んでいます。Expression Blend の様に Pure WPFではないですが、WPFを段階的に導入していくという事例としてはおもしろいと思ってます。</p>  <p>～以下、半分余談～</p>  <p>数年前は、</p>  <blockquote>   <p><strong>WPFは重くて使い物にならん</strong></p> </blockquote>  <p>というフィードバックはよくいただきました。確かに、当時のGPUでは重たく感じる場面もあったかと思います。しかしながら、アプリケーションを高速に動作させる手法としては、よりGPUを利用していくのが現在のトレンドです。たとえば、Internet Explorer 9。IE9のレンダリングにはGPUを活用し、高速にHTMLをレンダリングています。特にHTML5でマルチメディアのサポートが強化により、HTMLであってもGPUが必要という場面は今後増えてくるでしょう。実際、他社のブラウザもGPU活用をしはじめています。</p>  <p>一般的なWindowsアプケーションもGPUを活用することが求められるのも、そう遠くはないはずです。もっとも簡単にGPUを活用する方法としてWPFに注目することが重要です。</p>]]></content:encoded>
    </item>
    <item>
      <title>Visual Studio 2010 ショートカットキー一覧</title>
      <link>https://docs.microsoft.com/archive/blogs/masamis/visual-studio-2010</link>
      <pubDate>Mon, 14 Jun 2010 02:59:16 GMT</pubDate>
      <dc:creator><![CDATA[Masami Suzuki]]></dc:creator>
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      <description><![CDATA[Visual Studio 2010 のショートカットキーが一覧になっているカードのPDFがダウンロードセンターにあります。残念ながら、英語表記ですが、かなり参考になりますよー。...]]></description>
      <content:encoded><![CDATA[<p>Visual Studio 2010 のショートカットキーが一覧になっているカードのPDFがダウンロードセンターにあります。残念ながら、英語表記ですが、かなり参考になりますよー。</p>  <p><a title="https://www.microsoft.com/downloads/details.aspx?FamilyID=92ced922-d505-457a-8c9c-84036160639f&amp;displaylang=en" href="https://www.microsoft.com/downloads/details.aspx?FamilyID=92ced922-d505-457a-8c9c-84036160639f&amp;displaylang=en">https://www.microsoft.com/downloads/details.aspx?FamilyID=92ced922-d505-457a-8c9c-84036160639f&amp;displaylang=en</a></p>]]></content:encoded>
    </item>
    <item>
      <title>Windows　Azure のバランスの良さについて</title>
      <link>https://docs.microsoft.com/archive/blogs/masamis/windowsazure</link>
      <pubDate>Mon, 14 Jun 2010 02:29:09 GMT</pubDate>
      <dc:creator><![CDATA[Masami Suzuki]]></dc:creator>
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      <description><![CDATA[Tech Ed 2010 North Americaに参加し、Windows Azureの良さを本当に理解することができました。  各社クラウドソリューションがありますが、Windows...]]></description>
      <content:encoded><![CDATA[<p>Tech Ed 2010 North Americaに参加し、Windows Azureの良さを本当に理解することができました。</p>  <p>各社クラウドソリューションがありますが、Windows Azureはもっとも優れたバランスを提供していると思います。個人的な勝手な予想では、IaaSとPaaSの間に、クラウドサービスの落としどころがあると考えます。IaaS寄りのクラウド、PaaS寄りのクラウド、多種多様ですが、Windows Azure は、そのバランスが絶妙です。</p>  <p>わかりやすく説明するには、他のクラウドサービスを例に出し、その違いを語るのがもっとも良い方法なのですが、さすがに、それは、生々しすぎるので、以下の Windows Azure のメリットを、他のサービスと比較した場合、どうなのか？という事を考えなら、読んいただければと思います。一部、稚拙と思われる記述もありますが、そのあたりはご容赦を。</p>  <h2>Windows Azure のメリット１: オンプレミス、クラウド、共通の実行基盤</h2>  <p>やはり、クラウドに向けた特別なアプリケーション開発というのは、現在、オンプレミスで動作しているアプリケーションを移行する場合に、コストがかさみます。Windows Azure は、基本的には、Windows Serverでのアプリケーション開発と同等というのはメリットです。また、万が一、クラウドからオンプレミスにアプリケーションを移動させたいといった場合にも対処できます。</p>  <h2>Windows Azure のメリット２：アプリケーションプラットフォームの管理が不要</h2>  <p>クラウド的な仮想サーバーの提供、つまりクラウド上で動作している仮想サーバーを、そのまま提供しているクラウドであれば、メリット１は、もっと明確に表現する、つまり、「オンプレミスのソリューションを、100%、クラウドに移行できます。」と言えるはずです。ですが、仮想サーバーをそのまま提供しているクラウドの場合、サーバーのメンテナンス、具体的には、セキュリティパッチ適用などもユーザー自身が行わなければなりません。   <br />Windows Azureの場合、セキュリティパッチ適用は、マイクロソフトが実施しますし、OSの新しい機能追加も、(良くも悪くも)自動的に実施されます。たとえば、Windows Azure上の.NET Framework 4も適用開始が、TechEdでアナウンスされました。こういったメンテナンスを実施しなくて良いというのがメリットと言え、将来的に、最新のプラットフォームを保たれる事がある程度保証されています。    <br />OS丸ごと提供されているクラウドの場合、占有のレンタルサーバー同様、OSのパッチ適用や、バージョンアップが任されている反面、そのメンテナンスは自身で実施しなければならないですが、セキュリティパッチの提供されていないOSを使い続けなければならない可能性があるというリスクがあります。</p>  <p>逆に、この点での、Windows Azure のデメリットは、マイクロソフトが提供するまで、最新のプラットフォームが利用できなかったり、勝手にパッチを適用されてしまうので、すでに実行中のアプリケーションが動作しなくなる可能性が常につきまとうという事です。今回で言えば、6月まで、.NET Framework 4をターゲットとしたアプリケーションを、Windows Azure で使えなかったのは、デメリットと言えるかもしれません。</p>  <h2>Windows Azure のメリット３： 開発環境との親和性</h2>  <p>一言で表現してしまえば、Visual Studio を使って、オフラインでもオンラインでも開発・メンテナンスができるという点。まだまだ、Windows Azure 開発は、オンプレミスの Windows Server 開発よりも不便な点が多いですが、マイクロソフトは、これからも努力して、その差を埋めようとしています。Windows Azure Tools for Microsoft Visual Studio 1.2 では、Azure上で動作しているサービスを、インテリトレースできるようしてたりしますが、現時点で、ここまでできているクラウドサービスは無いのではないかと思っています。   </p>]]></content:encoded>
    </item>
    <item>
      <title>クラウドコンピューティングとは</title>
      <link>https://docs.microsoft.com/archive/blogs/masamis/93</link>
      <pubDate>Mon, 26 Apr 2010 18:39:27 GMT</pubDate>
      <dc:creator><![CDATA[Masami Suzuki]]></dc:creator>
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      <description><![CDATA[「クラウド」という言葉。結構曖昧に使われてます。見方によっては、SaaSやPaaSの言い換えで単なるバズワードとして使われることもあります。...]]></description>
      <content:encoded><![CDATA[<p>「クラウド」という言葉。結構曖昧に使われてます。見方によっては、SaaSやPaaSの言い換えで単なるバズワードとして使われることもあります。</p> <p>社内の資料でクラウドコンピューティングについて良い定義があったので記しておきます。</p> <blockquote> <p>Cloud Computing</p> <ul> <li>what... Just in time provisioning &amp; scaling of resource on shared hardware</li> <li>why... Accelerates the speed &amp; lowers the cost of IT</li></ul> <p>(訳)クラウドコンピューティング</p> <ul> <li>なに... 共有ハードウェア上に構築された短時間で実施できる柔軟なプロビジョニング、および、リソースのスケーラビリティ</li> <li>なぜ... 低いITコストと構築スピードを加速</li></ul></blockquote> <p>要は、共有ハードウェア上に構築され、ネットワーク、CPU、メモリ、HDDなどのリソースを柔軟にコントロールし、小規模システムから大規模システムに対応する設備を短期間で低予算で提供できること。</p> <p>基本的には、仮想化技術を活用することになるはずです。</p> <p>ポイントは、リソースを柔軟にコントロールできるところ。リソースを柔軟にコントロールするという機能を提供できていないSaaSも存在し、誤解を与えているのではないかと思います。</p> <p>Windows Azureは、もちろんリソースを柔軟にコントロールできますので、Azure上に構築されたシステムは、「クラウド」と言うことができると思います。</p>]]></content:encoded>
    </item>
    <item>
      <title>Visual Studio 2010 で注目してほしいポイント、その１(全員に Team Foundation Serverを使ってほしい)</title>
      <link>https://docs.microsoft.com/archive/blogs/masamis/visual-studio-2010-team-foundation-server124</link>
      <pubDate>Tue, 20 Apr 2010 23:24:46 GMT</pubDate>
      <dc:creator><![CDATA[Masami Suzuki]]></dc:creator>
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      <description><![CDATA[本日より、Visual Studio 2010 日本語版がMSDN Subscriber downloadsからダウンロードできるようになっているということで、少しの間、Visual Studio...]]></description>
      <content:encoded><![CDATA[<p>本日より、Visual Studio 2010 日本語版がMSDN Subscriber downloadsからダウンロードできるようになっているということで、少しの間、Visual Studio 2010について綴っていくつもりです。</p> <p>まず、注目していただきたいのが、Visual Studio のブランディングの変更です。2005/2008では、以下の2つのブランドを使っていました。</p> <ul> <li>Visual Studio</li> <li>Visual Studio Team System</li></ul> <p>エディタ、デバッガ、コンパイラなどを含んだ部分と、ALMに関する部分で別のブランディングだったのですが、Visual Studio 2010 では、それが統一され、Visual Studio 一本になりました。</p> <p>これは、開発者すべてがALMを考えて、ツールを利用してほしいという意味が込められています(というように私は理解しています)。</p> <p>製品構成的には、MSDN サブスクリプション付属の Visual Studio であれば、Team Foundation Server を利用できるよう変更されています。</p> <p>従来製品ラインアップでいえば、Visual Studio Professional with MSDN Professional Subscriptionsを利用されている方もTeadm Foundation Serverを使っていただけるということになります。</p> <p>また、機能的にも、より小規模な開発案件で利用できるように、新しい Team Foundation Server は Windows Vista や Windows 7 といったクライアントOSにもインストールできます。</p> <p>ということで、 ぜひ、改めて、Team Foundation Server に注目してほしいところです。 </p>]]></content:encoded>
    </item>
    <item>
      <title>Internet Explore 9 Preview 公開</title>
      <link>https://docs.microsoft.com/archive/blogs/masamis/internet-explore-9-preview</link>
      <pubDate>Thu, 18 Mar 2010 00:24:18 GMT</pubDate>
      <dc:creator><![CDATA[Masami Suzuki]]></dc:creator>
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      <description><![CDATA[ラスベガスで開催されていましたMIX 10で、Internet Explorer 9が公開されました。 https://ie.microsoft.com/testdrive/Default.html...]]></description>
      <content:encoded><![CDATA[<p>ラスベガスで開催されていましたMIX 10で、Internet Explorer 9が公開されました。</p> <p><a title="https://ie.microsoft.com/testdrive/Default.html" href="https://ie.microsoft.com/testdrive/Default.html">https://ie.microsoft.com/testdrive/Default.html</a></p> <p>で、ダウンロードやデモの参照ができます。</p> <p>GPUを使ったHTMLのレンダリングのパワーや高速化されたJSが見所です。HTMLでもここまでできるようになるのか！というのが体感できます。</p>]]></content:encoded>
    </item>
    <item>
      <title>SugerCRM日本語版がWebPIに対応しました</title>
      <link>https://docs.microsoft.com/archive/blogs/masamis/sugercrmwebpi</link>
      <pubDate>Wed, 17 Mar 2010 02:13:55 GMT</pubDate>
      <dc:creator><![CDATA[Masami Suzuki]]></dc:creator>
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      <description><![CDATA[WebPIでインストールできる日本語版ソフトウェアに、SugerCRMが加わりました。   SugerCRMは、OSSのCRMとして、かなり人気のあるソフトウェアです。...]]></description>
      <content:encoded><![CDATA[<p>WebPIでインストールできる日本語版ソフトウェアに、SugerCRMが加わりました。</p> <p><a href="https://msdnshared.blob.core.windows.net/media/TNBlogsFS/BlogFileStorage/blogs_msdn/masamis/WindowsLiveWriter/SugerCRMWebPI_10059/image_2.png" original-url="https://blogs.msdn.com/blogfiles/masamis/WindowsLiveWriter/SugerCRMWebPI_10059/image_2.png"><img style="border-bottom: 0px; border-left: 0px; display: inline; border-top: 0px; border-right: 0px" title="image" border="0" alt="image" src="https://msdnshared.blob.core.windows.net/media/TNBlogsFS/BlogFileStorage/blogs_msdn/masamis/WindowsLiveWriter/SugerCRMWebPI_10059/image_thumb.png" original-url="https://blogs.msdn.com/blogfiles/masamis/WindowsLiveWriter/SugerCRMWebPI_10059/image_thumb.png" width="244" height="184"></a> </p> <p>SugerCRMは、OSSのCRMとして、かなり人気のあるソフトウェアです。</p> <p>ご対応いただいたのは、オープンビジネスソフトウェア協会様です。SugerCRM分科会では、3月3日に勉強会があるようですので、私も参加予定です。</p> <p>&nbsp;</p> <p>Webアプリケーションギャラリーリンク：<br><a href="https://www.microsoft.com/web/gallery/SugarCRMJa.aspx">https://www.microsoft.com/web/gallery/SugarCRMJa.aspx</a></p> <p>SugarCRM勉強会#007 開催のお知らせ：<br><a href="https://sugarforum.jp/news/3b94e632-40d7-f801-d93f-4b9b36e795b0">https://sugarforum.jp/news/3b94e632-40d7-f801-d93f-4b9b36e795b0</a></p>]]></content:encoded>
    </item>
    <item>
      <title>Visual Studio 2010のラウンチイベント「Visual Studio 2010 Ready Day」実施します</title>
      <link>https://docs.microsoft.com/archive/blogs/masamis/visual-studio-2010visual-studio-2010-ready-day</link>
      <pubDate>Mon, 08 Mar 2010 03:04:45 GMT</pubDate>
      <dc:creator><![CDATA[Masami Suzuki]]></dc:creator>
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      <description><![CDATA[TechDayのキーノートでスラっと告知されていた Visual Studio 2010 のリリース記念イベントですが、「Visual Studio 2010 Ready...]]></description>
      <content:encoded><![CDATA[<p>TechDayのキーノートでスラっと告知されていた Visual Studio 2010 のリリース記念イベントですが、「Visual Studio 2010 Ready Day」という名称で4月13日(火)で東京ミッドタウンホールで実施することになり、先ほど、詳細を告知いたしました。</p> <p><a href="https://www.microsoft.com/japan/msdn/vstudio/2010/readyday/">Visual Studio 2010 Ready Day</a></p> <p>参加無料ですので、是非、ご参加ください。</p>]]></content:encoded>
    </item>
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