Note
Access to this page requires authorization. You can try signing in or changing directories.
Access to this page requires authorization. You can try changing directories.
こんにちは。明日はいよいよ、XDev 2008 にてセッション スピーカーを担当させていただく日です。
今回は、
と題して、チーム開発のコツと、VSTS での実践をご説明させていただきます。
内容としては、MSC で実施したものをベースとしています。チーム開発とはどんなもので、VSTS は何をしてくれるのかを駆け足で説明し、できるだけ、VSTS を開発チームで End to End で活用したらこうなるというデモに時間を割きたいと考えています。
ちなみに、デモ環境ですが、今回はこじんまりと1台で実施いたします。正確には物理マシンが1台で、仮想マシンがその中に1,2台という構成です。
ついでに申し上げておくと、VSTS をおひとりなし、数名でご評価いただくならば、ノートPC1台(仮想マシンはなくてもぜんぜんOKです)でも可能です(OS: Windows Server 2003 R2 または、Windows Server 2008)。これだけで Team Foundation Server も Team Suite も評価できます。
話を戻しまして、あんまり書いてできないと申し訳ないのですが、デモでは、
- プロジェクト管理/プロジェクト メトリックス
- 構成・変更管理
- プロジェクトポータル
- テスト駆動開発
- 継続的インテグレーション
- コード メトリックス/リファクタリング
- システム定義モデル
あたりが登場する予定です。時間に比べてやりすぎ感がありますが、一つ一つの機能を解説はいたしません。プラクティスのつながりと VSTS の関係、開発の風景をお楽しみください。
※ 時間の都合で省略する可能性もありますので、ご了承ください。
イベントの登録はすでに締め切っているようですので、ご登録された方で、この時間に見るものがないという方がいらっしゃいましたらぜひお越しください。
また、今回イベントにご参加いただけない方で、聞いてみたいという方いらっしゃいましたら、ぜひお知らせください。検討をさせていただきますし、場合によっては可能であればお伺いして・・・(^^)
長沢
Comments
- Anonymous
October 17, 2008
The comment has been removed