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MFTフラグメントの解消

Anonymous
2010-10-19T08:00:42+00:00

デフラグメントを2回以上やってみた。しかし…

よくよく見たら断片化が残っていた。(断片化が治らない)

C:$MFT

断片数13(2が正常と聞きましたが…13はまずいのか?)

C:$Extend$UsnJrml:$j が3つ

断片数78と145と25。

D:$Extend$RmMetadata$TxfLog$TxflogContainer000000000000000000001(断片2)

D:$Extend$UsnJrml:$j(断片61)

しかしそれらは、管理人でも参照できない真の隠しフォルダだった。

他にも

C:\Users(ユーザー名)\AppData\Roaming\Lunascape\Lunascape6\plugins{9BDD5314-20A6-4d98-AB30-8325A95771EE}\data\places.sqlite(断片3)

C:\Users(ユーザー名)\AppData\Roaming\Lunascape\Lunascape6\plugins{9BDD5314-20A6-4d98-AB30-8325A95771EE}\data\Cache\036CB76Ad01(断片2)

C:\Users(ユーザー名)\AppData\Roaming\Lunascape\Lunascape6\plugins{9BDD5314-20A6-4d98-AB30-8325A95771EE}\data\Cache\80784D7Ed01(断片4)

C:\ProgramData\Microsoft\Windows Defender\Support\MPLog-11022006-050107.log(断片2)

のように管理人特権でしか開けない深層部のファイル

C:\Users(ユーザー名)\AppData\Local\Temp\fla7A17.tmp(断片173)

得体の知れないテンプファイルでなおかつ断片数が物凄い。隠しフォルダ内なのでむやみに削除できないな…

これらを解決するにはどうすればいいでしょうか。

少なからず、C:\直下とD:\直下にある$ExtendフォルダやC:\ProgramData\Microsoft\Windows Defender\SupportのログファイルはWINDOWS絡み(特に後者)のはずなので。その辺もお願いします。

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4 件の回答

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  1. Anonymous
    2010-10-26T08:13:07+00:00

    hatchcock さん、いつもアドバイスありがとうございます。

    Michidora さん、こんにちは。

    Answers ご利用ありがとうございます。

    MFT 領域のデフラグは純正ツールではできないのですが、この話題には興味のある方もいらっしゃると思いますので、スレッドの種類を質問からディスカッションに変更させていただきますね。

    また何かありましたら、Answers をご利用くださいね。


    山川 直美 – Microsoft Support

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  2. Anonymous
    2010-10-21T05:24:36+00:00

    >そこは管理人でも参照できない場所なので、ブートタイムデフラグでないとできない項目なのでしょうか?

    私は試した事がないので分かりませんが、一度やってみたら如何でしょう。

    >D:$Extend$UsnJrml:$j

    "$Extend$UsnJrnl:$j" だと思いますが、有償のデフラグソフトなら出来るような事が書かれていますが、紹介したものでももしかしたら対応しているものもあるかも知れません。

    ところで、下記を見ると fsutil.exe コマンドで削除し再生成させる方法もあるようです。

    http://www.cyteen.nagoya-bunri.ac.jp/cgi-bin/mini/test/read.cgi/bbs/1166517536/

    或いは、D ドライブがシステムドライブでない場合は、中のデータを他の HDD 若しくはパーティションに移動してからフォーマットし、その後書き戻した方がデフラグするより速いかも知れません。

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  3. Anonymous
    2010-10-21T04:46:11+00:00

    MyDefragで2回ほどデフラグ後に解析したところ

    C:$MFT の断片数13→2(多分正常? http://www.atmarkit.co.jp/fwin2k/experiments/defragment/defragment_3.htmlより)

    しかし、

    D:$Extend$UsnJrml:$jなどの

    $Extendフォルダ内のデフラグが全く通用せず、0KBなのに断片数が145のままでした。

    そこは管理人でも参照できない場所なので、ブートタイムデフラグでないとできない項目なのでしょうか?

    まだ(c:\winodows)TEMPフォルダのデフラグはシステムの核内だから移動ができないが不要系の類なので削除で対処できるのですが…$Extendのように参照さえできなくて手のつけようのない場合はどうすればいいでしょうか?

    更に、このような聖域内のフラグメントファイルの存在でパフォーマンスの著しい低下があると困るのでお願いします。

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  4. Anonymous
    2010-10-20T01:05:03+00:00

    Windows 標準のデフラグ機能は、Diskeeper のサブセット版の為機能が限定されており MFT のデフラグは出来ません。

    Windows XPスマートチューニング「「デフラグ」を自動実行する」

    (XP の記事ですが、Vista も同様のはずです)

    そこで、下記のようなフリーのデフラグツールを使ってみるのは如何でしょうか。

    オープンソースで超高速に動作するフリーのデフラグソフト「UltraDefrag」

    (「ブートタイムデフラグ」で、MFT やページングファイルのデフラグも可能)

    Auslogics Disk Defrag

    (MFT 予約領域の最適化で、MFT の断片化予防可能)

    安全・高速・高機能なフリーのデフラグソフトMyDefrag

    (Vista 以降で MFT デフラグに対応)

    「すっきり!! デフラグ」の解説によると、Windows 標準のデフラグ機能を用いる場合、「セーフモード + シェル入替」で実行するのが最も効果があるようですが、反面失敗した時のリスクも大きいので、Windows NT 系ではシェルの制御を奪ってデスクトップやタスクバーを一切起動させない状態で行うのが最も安定しているとの事です。

    これが上記のようなデフラグツールにも当てはまるのかどうかは、分かりません。

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