せっかく回答とマークしたのですが、本日のWindows Updatesを行うと、「ドキュメントを既定でSkyDriveに保存する」が解除されてしまいます。
どうして、こんな勝手な解除を行うのか理解できません!
このブラウザーはサポートされなくなりました。
Microsoft Edge にアップグレードすると、最新の機能、セキュリティ更新プログラム、およびテクニカル サポートを利用できます。
いろいろ苦戦して、IEのお気に入りをSkydrive経由で共有できるようになったが、8.1へのアップグレード後、新規ファイルのデフォルトの保存先が Skydrive\ドキュメント になってしまいました。以前は、自分のアカウントのドキュメントフォルダーでしたが、Skydrive使用に伴いマイクロソフトのアカウントと言うことでSkydrive上というのは、やり過ぎではないでしょうか!?
最近の流れは、画像やデータをクラウド上に保存するのが当たり前のようになっていますが、個人的に作成したファイルは自分のPC上にと思うのですが。
本当にいやなので、デフォルトでファイルなどを保存する先を従来のローカルに戻すにはどうすればいいでしょうか?発生するたびに、いちいち保存先を替えるのは面倒です。
ロックされた質問。 この質問は、Microsoft サポート コミュニティから移行されました。 役に立つかどうかに投票することはできますが、コメントの追加、質問への返信やフォローはできません。
せっかく回答とマークしたのですが、本日のWindows Updatesを行うと、「ドキュメントを既定でSkyDriveに保存する」が解除されてしまいます。
どうして、こんな勝手な解除を行うのか理解できません!
こんにちは。
Windows 8.1をお使いですね。
Windows 8.1をセットアップする際に、こんな画面が表示されたかと思います。
ここには、次のように書いてありました。
SkyDriveはクラウド ストレージです。
カメラ ロールと PC 設定を自動的にクラウドにバックアップし、作成した新しいドキュメントを既定で SkyDriveに保存することで、PCに問題が発生してもどのデバイスからでもアクセスができます。
ここで「これらの SkyDrive 設定を無効にする(推奨しません)」を選択すれば、従来のようにドキュメントは、ローカルパソコン内の「ドキュメント」フォルダーに保存されました。
しかし、そのまま「次へ」で進んだのでは、ありませんか。
ドキュメントは、既定で SkyDriveに保存されたわけです。
これがいやな場合は、次のようにして設定を変更してください。
これを「オフ」にします。
ご確認ください。
これだけでは意味がわかりません。ドキュメントフォルダーのプロパティ上の場所は、ローカルになっています。エディタやメモ帳での保存先が、Skydriveの中になるのを替えたいのですが。