起動のたびに「"BITS" (DLL "C:\Windows\system32\bitsperf.dll") の Open プロ シージャに失敗しました」というエラーが出る。

Anonymous
2015-01-26T23:16:25+00:00

毎回起動するたびに以下のように複数のエラーが記録されています。

使用上は不具合は起きていませんが、PCはwindows8.1で半月前に購入したばかりなので心配しています。

対処法はありますでしょうか?

家庭向け Windows | 以前の Windows バージョン | パフォーマンスとシステムの失敗

ロックされた質問。 この質問は、Microsoft サポート コミュニティから移行されました。 役に立つかどうかに投票することはできますが、コメントの追加、質問への返信やフォローはできません。

0 件のコメント コメントはありません
{count} 件の投票

7 件の回答

並べ替え方法: 最も役に立つ
  1. Anonymous
    2015-01-27T08:11:23+00:00

    拓也WP さん、こんにちは。

    マイクロソフト コミュニティへの投稿ありがとうございます。

    イベント ログに貼り付けていただいた画像のエラーが、毎回起動のたびに記録されているのですね。

    書かれているように使用上の問題はあまり無いかと思いますが、確かに毎回エラーが残るのは気持ち悪いですよね。。。

    PC のパフォーマンス データを収集するパフォーマンス カウンターに何か問題があるのかも知れませんので、以下のようなことを確認してみてください。

    ・BITS サービスの状態を確認する

    Windows キー + X キー > [ファイル名を指定して実行] > 「services.msc」と入力して [OK] > サービス一覧から [Background Intelligent Transfer Service] をダブルクリック > [スタートアップの種類] 欄が [自動]  か [自動 (遅延開始)] になっているか

    ・パフォーマンス カウンターの再構築を行う

    Windows キー + X キー > [コマンド プロンプト (管理者)] > 黒い画面が出たら「lodctr /R」と入力して Enter キー

    もし操作手順で不明な点があれば、追加で書いてみてくださいね。

    試された結果など、ご返信をお待ちしています。

    8 人がこの回答が役に立ったと思いました。
    0 件のコメント コメントはありません
  2. Anonymous
    2015-01-27T09:25:06+00:00

    返信ありがとうございます。

    指示していただいた操作について報告します。

    >・BITS サービスの状態を確認する

    >Windows キー + X キー > [ファイル名を指定して実行] > 「services.msc」と入力して [OK] > サービス一覧から [Background Intelligent Transfer Service] をダブルクリック > [スタートアップの種類] 欄が [自動]  か [自動 (遅延開始)] になっているか

     対象を確認しましたところ「手動」になっていました。現在は[自動]にしておりますが、これでよいでしょうか?

    >・パフォーマンス カウンターの再構築を行う

    >Windows キー + X キー > [コマンド プロンプト (管理者)] > 黒い画面が出たら「lodctr /R」と入力して Enter キー

     最初に再構築をかけた際は「パフォーマンス カウンターの設定をシステムのバックアップ ストアから再構築できませんでした。 エラーコードは 2 です」と表示され、イベントログにも再構築失敗のエラー・警告が記録されていました。

     念のため再度コマンドを実行しましたところ、今度は「パフォーマンス カウンターの設定をシステムのバックアップ ストアから正常に再構築しました」と出ました。何度か繰り返しましたが、すべて「再構築しました」が表示されました。

    追記

    再起動しましたら、いつも出る7つのエラーに加え2つの警告とエラーが記録されました。

    警告: 

    "TermService" サービスのパフォーマンス ライブラリ "C:\Windows\System32\perfts.dll" の構成情報が、レジストリに保存されている信頼されたパフォーマンス ライブラリの情報に一致しませんでした。このライブラリの関数は信頼されているものとして処理されません。

    エラー:

    サービス ".NETFramework" (DLL "C:\WINDOWS\system32\mscoree.dll") の Open プロシージャに失敗しました。このサービスのパフォーマンス データは利用できません。データ セクションの最初の 4 バイト (DWORD) に、エラー コードが含まれています。

    また、いつの間にか[Background Intelligent Transfer Service] が手動なっていました。原因は再起動したこと、コマンドプロントで「sfc /scannow」を実行したことをが考えられますが、素人考えなので一応手動のままにしています。

    7 人がこの回答が役に立ったと思いました。
    0 件のコメント コメントはありません
  3. Anonymous
    2015-01-27T15:02:49+00:00

    一日に何度も投稿申し訳ありません。

    システムログを見ますと、1~2日に一度の頻度で以下の警告が記録されていました。

    イベント219 Kernel-PnP

    デバイス ROOT\SYSTEM\0001 のドライバー \Driver\WUDFRd を読み込めませんでした。

    また、すぐ下の情報に、

    イベント10114 DriverFrameworks-UserMode

    WUDFPf サービスが見つからなかったため、UMDF リフレクターは起動を完了できませんでした。このサービスは後で Windows を起動するときに、このデバイスを起動しようとした時点で開始される可能性があります。

    という関係がありそうな記録もありました。

    この警告には何かしらの対処が必要でしょうか?

    大変お手数ですが、教えていただければ幸いです。

    ※モデレーター注 : この投稿は新しい質問として投稿されましたが、このスレッドに統合させていただきました。

    統合元スレッドタイトル : 「ROOT\SYSTEM\0001 のドライバー \Driver\WUDFRd を読み込めませんでした」という警告

    4 人がこの回答が役に立ったと思いました。
    0 件のコメント コメントはありません
  4. Anonymous
    2015-01-28T09:39:34+00:00

    返信ありがとうございます。

    セキュリティーソフトはカスペルスキー最新版を使用しております。

    以前にもiTunesのプログラムの一部がソフトの影響でCPUを圧迫するなどの処理があり、サポートに対応してもらいました。

    一応、アンインストールを行う前にカスペルスキーのサポートに質問してみます。

    ご指摘ありがとうございます。

    何かわかればまた書き込みます。

    0 件のコメント コメントはありません
  5. Anonymous
    2015-01-28T00:27:49+00:00

    文面だけを見ると、一番ありそうなのはサードパーティーのセキュリティーソフトの影響に思えます。何か使用しているのでしたら、ツールなどで完全にアンインストールしてディフェンダーにしてみてください。

    もしそうでない場合はまだ保証期間内と思いますので一度メーカーに相談してみるのがよいかと思いますよ。

    0 件のコメント コメントはありません