<One Drive>について
今回の1809のバグにOne Driveが関係している可能性があります。
One Driveの「重要なフォルダーを保護する」には欠陥がありますので、使わないで下さい。
最初の状態
OneDriveのドキュメントの中身が入ってくる。(すべてテストの為のファイルです)
「ファイルの場所」以外はストレージ内から消える。
One Drive内には存在している。
このブラウザーはサポートされなくなりました。
Microsoft Edge にアップグレードすると、最新の機能、セキュリティ更新プログラム、およびテクニカル サポートを利用できます。
こんにちは。輝く白鳥です。 仮想環境で、Windows InsiderPreview に参加しています。
本スレでは、主にリリース版に関する情報共有をメインに活動してます。Windowsカテゴリーの質問にも時々回答しております。
リリース版でのWindows 11/10の不具合情報・豆知識など、様々な意見をお寄せください。
私のできる範囲内でみなさんのお力になりたいです。
現在サポートされているWindows 11/10 各バージョンの最新ビルド(25.6/13 時点/更新)
| バージョン | 公開当時のビルド | 最新のビルド/リビジョン | サポート終了日(米時間) |
|---|---|---|---|
| 24H2(Windows 11 最新Ver) | Build 26100.1742 | Build 26100.4351 | 2026年10月13日 |
| 23H2(Windows 11 前回Ver) | Build 22631.2428 | Build 22621.5472 | 2025年11月11日 |
| 22H2(Windows 10 最新Ver) | Build 19045.2130 | Build 19045.5965 | 2025年10月15日 |
Windows Updateについて
品質更新プログラムは、「更新プログラムのチェック」を押してオプション更新枠にある「2022-09x64 ベース システム用 Windows 10 Version 21H2 の累積更新プログラム (KB5017380)」などと表示されることがあります。これはオプション更新なので導入するか選択できます。当スレでは基本的に導入をオススメしません。
自動で適用される内容として、セキュリティ更新や重要度の高いと評価された品質更新プログラムです。
機能更新プログラムは、「Windows 10 バージョン22H2の機能更新プログラム」「Windows 11,version23H2が利用可能です。」などと表示され、「ダウンロードしてインストール」を選択しない限りは一定期間は自動インストールされることはありません。
ただし、サポート終了間近のバージョンでは自動適用されますので、それが嫌な方はタイミングを見て更新する必要があります。
またProエディションで、機能更新・品質更新問わずに遅延設定をしている場合は早期に新バージョンの機能更新プログラムが自動配信される可能性があります。
Proエディションで、機能更新のバージョン指定をする方法はこちらをご覧下さい。
Windows 10 のバージョン状況について。
23.6/14以降は、「バージョン22H2」のみ Home, Proエディションでサポートされています。
Ver21H2は2023年6月13日、Ver21H1は22年12月14日、Ver20H2は22年5月10日、Ver2004は21年12月15日、Ver1909は21年5月12日の月例更新プログラムを最後にサポートを終了したバージョンの為、そのまま使い続けるのはセキュリティ的に危険です。
基本的にはサポート終了前に自動的に**最新バージョン(22H2)**に更新されますが、何らかの理由でバージョン22H2になっていない場合は手動で更新して下さい。
22年10月19日に「Windows 10 バージョン22H2の機能更新プログラム」が配信されました。
Ver22H2はVer2004(20H1)をベースしており、20H2、21H1、21H2の更新プログラムに新機能や改善が加わったバージョンです。
それぞれVer2004(20H1)に機能がオフの状態で新機能や改善が累積更新プログラムを通じて導入されており「Windows 10 Version○○○○の機能更新プログラム」をインストールすることで機能がオンになります。インストールは短時間で終わります。
Windows 11 のバージョン状況について。
25.5/15時点では、バージョン24H2が推奨されています。バージョン21H2/22H2/23H2の方は自動更新でバージョン24H2への更新が展開されています。
バージョン21H2/22H2のHome,Proエディションでのサポートは終了しており、バージョン23H2は11月11日の月例更新プログラムを最後にサポートが終了する。
最新のWindows 11 2024 Update(Ver24H2)への更新はWindows Updateを用いて広く展開されており一部では強制更新も始まっています。更新通知は広く展開されている。↑↑
Windows 11 に対応しているWindows 10 PCにはオプションとして配信され、Windows 11をインストールする選択が可能になっています。
.
Windows Update、機能更新で失敗する方はこちらをご覧下さい。
上記リンクの対応でも正しく実行できない場合は、上書きインストールを実行してみて下さい。
回復ドライブについて
メーカー製PCをお使い方は、購入後に回復ドライブを作成しましょう。まだの方は**回復ドライブの作成****(USB 32GB以上)**を強く勧めます。
一番安全な方法は、メーカー作成のリカバリUSBを調達することですが、回復ドライブより安全性は高いが費用が多くかかります。
回復ドライブがあれば、メーカー作成のリカバリUSBは必要ありません。1回作成したら大切に保管しましょう!
各メーカーのWindows 11 対応状況について
*多くのPCメーカーで2018年7月以降のデバイスはシステム要件には適合している可能性が高いですが、各PCメーカーが動作確認をしているかは別です。
Windows 11 2024 Update (Ver24H2)について(順次提供され、Windows Updateで更新可能)(24.11/13時点)
*システム要件に適合した状態でバージョン 21H2/22H2/23H2をお使いの方は問題なくアップデート可能だと思われるが、各自でご確認ください。
*システム要件に適合しない状態で使用している場合、一部デバイスではバージョン24H2をインストールすることが不可能になっています。
ー安心安全なPCライフの為にもシステム要件に適合しない状態で使用するよりも2022年以降に販売されたPCへの買い換えを検討して下さい。
Windows 11 2023 Update (Ver23H2)について(順次提供され、Windows Updateで更新可能)(24.3/14時点)
*システム要件に適合した状態でバージョン 21H2/22H2をお使いの方は問題なくアップデート可能だと思われるが、各自でご確認ください。
Windows 11 2022 Update (Ver22H2)について(サポート終了したバージョン)
*システム要件に適合した状態でバージョン 21H2をお使いの方は問題なくアップデート可能だと思われるが、各自でご確認ください。
Windows 11 (Ver21H2)について(Windows 11対応のWindows 10機種はWindows Updateで最新のバージョンへ更新可能)
各メーカーのWindows 10 対応状況について
Windows 10 2022 Update (Ver22H2)について(公式発表済み)
Windows 10 2022 Update (Ver22H2)より前のバージョンでの公式発表
*Windows 10 バージョン21H1、21H2を対応しているデバイスなら、理論上はバージョン22H2に更新可能だと思われる。
★Release版(Ver24H2)・Build 26100.4349(25.6/11更新)【自動更新のみ表記】メインPC
※更新アシスタントやISOでの手動適用は控えて、Windows Updateに機能更新の通知がきてからの更新をオススメします。
.https://learn-attachment.microsoft.com/api/attachments/32cf5438-24de-4cf7-b6d7-f7b40f6eb174?platform=QnA"https://learn-attachment.microsoft.com/api/attachments/a7ab263b-d458-4bc6-9ccd-638b38a07339?platform=QnA" title="filestore.community.support.microsoft.com" rel="ugc nofollow">
.
Ver22H2:Build 19045.5965(25.6/11更新)【自動更新のみ表記】
※更新アシスタントやISOでの手動適用は控えて、Windows Updateに機能更新の通知がきてからの更新をオススメします。
※メインPCをWindows 11へ移行後の画像はReleaseチャネルで運用している仮想環境のものになります。
.https://learn-attachment.microsoft.com/api/attachments/9da54e24-d678-40ff-8a56-2f2eae36a286?platform=QnA"https://learn-attachment.microsoft.com/api/attachments/941f178f-21cb-4ef0-8a47-90f47c695e42?platform=QnA" title="filestore.community.support.microsoft.com" rel="ugc nofollow">
.
★Windows 11 バージョン履歴★
@取消線はサポート終了(Home,Pro)。公開日とサポート終了の日付は米時間です。
| 開発コード | バージョン(Ver) | Release OS Build | 公開日 | サポート終了 | 別名 |
|---|---|---|---|---|---|
| Hudson Valley | 24H2 | 26100.1742 | 2024年10月1日 | 2026年10月13日 | Windows 11 2024 Update |
| --- | --- | --- | --- | --- | --- |
| Sun Valley 3 <br>(Moment 4) | 23H2 | 22631.2428 | 2023年10月31日 | 2025年11月11日 | Windows 11 2023 Update |
| --- | --- | --- | --- | --- | --- |
★Windows 10 バージョン履歴★次期Ver(Preview チャネル) 最新Ver 1Ver前 2Ver前
@取消線はサポート終了(Home,Pro)。公開日とサポート終了の日付は米時間です。
| 開発コード | バージョン (Ver) | Release OS Build | 公開日 | サポート終了 | 別名 |
|---|---|---|---|---|---|
| - | - | 10.0.1904x. | 2015年7月29日 | 2025年10月15日 | Windows 10のサポートが終了 |
| 22H2 | 22H2(マイナー) 最終バージョン | 19045.2130 | 2022年10月18日 | 2025年10月15日 | Windows 10の最終バージョン |
| 22H2 | 22H2(マイナー) 最終バージョン | 19045.2130 | 2022年10月18日 | 変更後:2025年10月15日 変更前:2024年5月14日 | Windows 10 2022 Update |
* ver1809は新型コロナウイルスによる公衆衛生上の観点により、サポートおよびサービスの終了予定日が延長された。
Windows 11 リリース版で確認できる問題一覧(24.1/17更新)
重要な問題点・不具合(24.1/17時点では、Canary・Dev・Beta・ReleasePreviewの各チャネルとRelease版のVer22H2・Ver23H2で発生する。)
.
不満点&問題点
Windows 10 リリース版で確認できる問題点【24.1/17更新】
Windows 10の問題点(バグ・不具合など)を共有しフィードバックアプリを最大限活用し改善に繋げていきたい。
フィードバックの賛同数が少ないと問題点が改善されにくいので現象を確認しましたらフィードバックに賛成票をお願いします。
問題が再現しなかった場合は指摘お願い致します。固有環境の可能性もありますので情報共有していきたいです。
HDDをSSDと誤認しトリムの再実行を行おうとする。Build1904x.3208(Ver2004以降、現在サポート期間中はVer22H2)未解決。24.1/17時点
.
<改善された問題等>Build19045(Ver22H2)まで
Build19045(Ver22H2)までに発生した問題と改善された内容や修正された内容を別レスに集約しました。
ロックされた質問。 この質問は、Microsoft サポート コミュニティから移行されました。 役に立つかどうかに投票することはできますが、コメントの追加、質問への返信やフォローはできません。
お疲れ様です!
せっかくwindows10でスレを立ち上げて頂きましたので、白鳥10さんのすれをお借りしてリリース版1809build17763.1のハグの報告をさせて頂きます(^-^;
症状→フィードバック起動時エラー表示が出てしまいフィードバック出来ない
先ずはフィードバックを起動させるとエラー画面が表示されるがこの画面はくせ者?キャンセルも右上の✖でも消えず、タスクバーのアイコンを右クリックしてウィンドーを閉じるを選択してやっと消えた。
このエラーコードからマイクロソフトアカウントが原因と判明
設定から個人設定に入りアカウントの確認を行ったが正しいパスワードを入力しても違いますでエラー
そこであえてpictureパスワードを変更してパスワードの確認をしたがパスワードは生きている
その報告でメールを立ち上げたら、ここでもパスワードを求める画面が出てメール使用不可!
一旦戻し、設定からアプリ一覧を選択してフィードバックHubをリセット
ストアからフィードバックHUbを再購入し、起動させたらサインインをまたまた求められ間違ったとされたサインを入力したらフィードバックが復活、メールも復活、アカウントもOK!
要はbuild17763.1ではフィードバックのハグであり、これを表示させると負の連鎖でアカウントによる、メールやOneDriveにも影響が広がる
改善方法はフィードフィードバックHubを一度リセットかアンインストールを行い、再度ストアからインストールして完了!(^_^)v
1809build17763.1に更新された方はまだ少ないでしょうが、極まれなハグでも重大事項と判断しこちらのスレをお借りしてご報告致しました。
お疲れ様です!
投稿有り難うございます。
1809のバグなのか。固有バグなのかわかりませんね。
Microsoftアカウントの一時的なエラーの可能性もあり得ます。
今のところ解決しているようでよかったです。
また発生した場合はお知らせ下さい。
ロック画面でWindows スポットライトにしているのに灰色のまま。
または画像が切り替わらない方へ。
一つの方法としては、こちらのサイトが参考になりました。
Windows スポットライトのロック画面の画像が切り替わらない
もう一つは操作を間違えるとOSを初期化・クリーンインストールする必要性が出てくるかもしれません。
こちらで書く動作以外のことは決して行なわないで下さい。
ロック画面画像(Windows スポットライト)の問題の修正方法から引用・一部訂正
HKEY_LOCAL_MACHINE**\SOFTWARE\Microsoft\Windows\CurrentVersion\Authentication\LogonUI\Creative**
もし、これらのサブ キーが存在する場合は、それらを削除します。その際、"Creative" キーを削除しないよう気を付けてください。
によればファイル消失の影響を受けたユーザーは 1809 を適用したユーザー全体の 0.01% とのこと。
Insider だと Windows の機能自体を検証したくてビルドごとにクリーンインストールする人も少なくないし、そもそもストレージが不足するほどデータを貯めて使い込むものでもないので、この手の条件でのアップグレード時の問題は見つかりにくい領域かも。