Windows 10からのアップグレードでは、現在Windows 10で使っている状態のOneDriveの設定が引き継がれるので、そう気にする必要はないかと。
クリーンインストールした場合には、OneDriveの最初の起動時の設定でデフォルトを選んでしまうと、OneDriveの初期設定の設定になるので、ドキュメントやピクチャなどのフォルダーをOneDriveの共有としてしまいます。
このブラウザーはサポートされなくなりました。
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Windows10は2025年10月にサポートが切れるので、そろそろWindows11へのグレー
ドアップをやろうかな、と考えています。
このHP社のパソコンの設定にはWindows11が実行出来ると出ています。
ンストールしました。
このパソコンにHP社のパソコンからメールのデータ(8GB)をコピーして保存し
たら、自動的にOneDriveへのアップロードが始まり、止めないと無料の5GBの制限を超えてしまうので、途中でOneDriveへのアップロードを止めるのに苦労しました。
苦労して、OneDriveへのアップロードを止めて、 クラウド上のゴミもきれいに出来ました。
十GBのデータがあります。
Windows11にアップグレードした後に、これらのデータのOneDriveへのアップ
ロードが自動的に始まったらすぐに無料の5GBの制限を超えてしまい、アップロードを2)
で書いたように途中で止めたらその後がとてつもない混乱になると思います。
数十GBのデータがある状態で、Windows11へのグレードアップをやられた方はい
らっしゃいますか?
その時に、3)に書いたような問題をどう回避されましたか?
今日はネットでずっとこの問題について検索しましたが、名案はみつかってい
ません。
アップグレードしてから再起動する過程で、OneDriveへのアップロードを止め
る方法は本当に無いのでしょうか?
最悪は、アップロードされるデータが5GB以下になるようにどこかに移動して
おいて、Windows11にグレードアップされてから、OneDriveとの接続を切ってから
データを元に戻す方法しか無いのかな、とも思っています。しかしこれはとても
手間が掛かります。
よろしくお願いします。
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Windows 10からのアップグレードでは、現在Windows 10で使っている状態のOneDriveの設定が引き継がれるので、そう気にする必要はないかと。
クリーンインストールした場合には、OneDriveの最初の起動時の設定でデフォルトを選んでしまうと、OneDriveの初期設定の設定になるので、ドキュメントやピクチャなどのフォルダーをOneDriveの共有としてしまいます。
Takashi NISHIIE様
早速の返信ありがとうございました。
「Windows 10からのアップグレードでは、現在Windows 10で使っている状態のOneDriveの設定が引き継がれる」ということですが、こういうことを記載したMS社のドキュメントをご存じでしたら教えていただけませんか?
よろしくお願いします。
Windows 10からのアップグレードでは、現在Windows 10で使っている状態のOneDriveの設定が引き継がれるので、そう気にする必要はないかと。
クリーンインストールした場合には、OneDriveの最初の起動時の設定でデフォルトを選んでしまうと、OneDriveの初期設定の設定になるので、ドキュメントやピクチャなどのフォルダーをOneDriveの共有としてしまいます。
© ウィンドウズスクリプトプログラマ - Windows Script Programmer 2024 様
早速の返信、ありがとうございました。
後の方の2行のコマンドプロンプトが、「別の管理者アカウントで」となっているのがよくわかりません。
「ディスクの管理」で同じ結果になるように操作できないのでしょうか?
よろしくお願いします。
© ウィンドウズスクリプトプログラマ - Windows Script Programmer 2024
最悪は、アップロードされるデータが5GB以下になるようにどこかに移動して
おいて、Windows11にグレードアップされてから、OneDriveとの接続を切ってから
データを元に戻す方法しか無いのかな、とも思っています。しかしこれはとても
手間が掛かります。
それほどでもないでしょう。
当該アカウントで、コマンドプロンプトで、
md c:\users\%username%\documents2
別の管理者アカウントで、コマンドプロンプトで、
ren c:\users\sonouser\documents documents3
ren c:\users\sonouser\documents2 documents
desktop、picturesも同様。
なんなら、後で戻さず、そのまま使い続けるのもよいのでは。