Webカメラの部分です。
元々はプライバシーシャッターを閉じた状態でも使えていたんですけどね…
このブラウザーはサポートされなくなりました。
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今回のWindowsUpdate(2025-4)の更新プログラムは入れてからWindowsHelloの挙動が前と変わり。顔認証センサーのみでサインインできていたのが、今回のバージョンでは顔認証センサー+カメラを使わないとサインインできなくなっています。
何故このような挙動になっているかわかる人はいますでしょうか?
またWindowsHelloを使ってる人で同じような挙動になっている人はいますでしょうか?
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Webカメラの部分です。
元々はプライバシーシャッターを閉じた状態でも使えていたんですけどね…
2025-4のWindowsUpdateを入れてからこうなりました。
私のWebカメラはIRセンサーが独立してあります。
型番はCM02ですご確認の程よろしくお願いします。
今回のWindowsUpdate(2024-4)の更新プログラムは入れてからWindowsHelloの挙動が前と変わり
去年の2024-04 x64ベースシステム用Windows 11の更新プログラムじゃないですよね。
2025-04 x64ベースシステム用Windows 11 Version24H2の累積更新プログラム (KB5055523)では、
”
いくつかのバグ修正とパフォーマンス向上を図ると同時に、セキュリティ面の強化を意図した新たな機能も盛り込みました。
しかし、その副作用として、一部のユーザーがWindows Helloを通じた生体認証やPIN認証に支障をきたす事態が報告されています。
この不具合は、特に「System Guard Secure Launch」や「Dynamic Root of Trust for Measurement」といったセキュリティ機能を新たに有効化したユーザーに限定して発生しており、既にこれらの機能を有効にしていた場合は影響を受けないとされています。”
”
今回の問題の根底には、Microsoftがアップデート後に導入したセキュリティ機能の一部に起因する仕様変更があると考えられています。”
障害はPCをリセット後、PINを再設定したり、Windows Helloの生体認証を再登録する際に発生すると書かれているものは見られましたが、Windows Hello顔認証のロジックに変更があるようなアナウンスはありませんでした。
顔認証センサーのみでサインインできていたのが、今回のバージョンでは顔認証センサー+カメラを使わないとサインインできなくなっています。
「設定 > プライバシーとセキュリティ > カメラ」で全てのアプリのアクセスをオフにしてみましたが、Windows Hello 顔認証の動作は変わりませんでした。顔認証の動作はWebカメラの動作の影響を受けることは無いものと思われます。
恐らくMicrosoftコミュニティで情報を集めようとしても上記以上の情報は得られないと思われますので、mouseコンピューターのサポートにCM02の障害として問い合わせを行ってください。
プライバシーシャッターをカメラに付けておりそれを閉めていると「ユーザーを認識できませんでした」と出ておりプライバシーシャッターを開けると問題なく顔認証を通ります。
プライバシーシャッターを閉じたらIRセンサーも隠されてしまいます。通常のWebカメラとIRカメラは同じレンズでイメージングしています。プライバシーシャッターが半閉じになっている場合はWindows Helloの顔認証に100%失敗するでしょう。また、IRセンサーが動作する時のみ赤LEDライトが点滅するはずです。
まず取扱説明書を読みましょう。何を誤解してるか解ると思います。