うまくいってよかったです。
理由は分かりませんが、Windows 10の最終バージョンがVer.22H2なので、それ以降の新しいバージョンでは整合性が取れないことがあるのかもしれません。
他にもバージョンによって仕様が変わり、古いバージョンならうまくいくということもありそうです。
Windows 11も含め過去からマイクロソフトアカウントを使わずインストールしていますが、Windows 11では再インストールが必要になった時にバージョンによってマイクロソフトアカウントを使わない手順が使えなくなるという情報があり、念のため過去バージョンも残しています。
ビットローカーもメリットよりも思わぬことでデーターを失ってしまうデメリットの方が大きいと思っていますので安全策としてTPMも無効にしていますが、Ver.24H2の自動更新が始まらないのでそろそろTPMを有効にして確認してみる予定です。
うまくいったら無効に戻します。
マイクロソフトがあまり想定していないことを行うと、バージョンが変わるたびに何かと面倒です。