Web、メール、印刷ドキュメントを作成するための Microsoft ワード プロセッシング ソフトウェア製品のファミリ。
以下は、
土曜日に、青色
日曜日は、赤色
で表示する場合のフィールドコードです。
興味のある方は、試してみて下さい。
{ IF {QUOTE “{ DATE @”yyyy” }/{DATE @”M” }/{= { DATE @”d” }+ { SEQ a **** }- 1 }” @(aaa)}= (日) { QUOTE “{DATE @”yyyy” }/{DATE @”M” }/{= { DATE @”d” }+ { SEQ b **** }- 1 }” @M’月’d’日’(aaa)} { IF { QUOTE “{DATE @”yyyy” }/{DATE @”M” }/{= { DATE @”d” }+ { SEQ c **** }- 1 }” @(aaa)}= (土) { QUOTE “{DATE @”yyyy” }/{DATE @”M” }/{= { DATE @”d” }+ { SEQ d **** }- 1 }” @M’月’d’日’(aaa)} { QUOTE “{DATE @”yyyy” }/{DATE @”M” }/{= { DATE @”d” }+ { SEQ e **** }- 1 }” @M’月’d’日’(aaa)} }}
意味:
もし、その日の曜日が日曜日だったら、赤色で日付と曜日を、さらに、その日の曜日が土曜日だったら、青色で日付と曜日を、そうでない場合は、自動色(黒色)でそのまま表示しなさい。
※1)文字列の色を指定するには、フィールドコードの頭文字の1文字だけに色を設定すれば事足ります。
また、その文字を「大文字」や「斜体」にすれば、文字書式を指定出来ます。
※2)フィールド内の5つの連番フィールドは、それぞれ識別子を変更して、それぞれ「1」から開始するようにしています。