大沢様
返信ありがとうございました。
ご紹介いただいたVisioの修復も再インストールもやって見ましたが結果は変わりませんでした。
また、ファイルのロケーションもローカルPCでもファイルサーバーの共有フォルダーでも同じで結果でうまく行きませんでした。(ファイルサーバーはVisio2013のみで確認)
また、同僚のPCのVisio2010からはプロパティの編集は可能でした。
大沢さまはVisio2016で問題無いとの事でしたので、
また、試していない、Windows10(32bit)の8インチタブレット(一応Visio2013をインストールしているけど普段使っていない)で確認したところ、Visioのバックステージ・ビューでプロパティを編集しvsd形式で保存したファイルをエクスプローラの詳細ビューに正しく適用され、
逆にエクスプローラーからファイルプロパティを編集したたファイルをVisioで開くとバックステージ・ビューの項目にも反映されて、本来の状況を確認できました。
そうなると、OSやVisio以外のofficeバージョン等の環境の問題なのかも知れないと思いました。
ちなみに、問題が発生している会社と自宅の環境は以下の通りです。
・OS:自宅・会社のいずれもWindows7pro64bit
・Visioのバージョン:自宅はVisio2016 会社はVisio2013 いずれも32bitのバージョンです。
・Visio以外のOffice:自宅も会社もOffice2010pro(32bit)
(Windows10で問題の無かったタブレットPCはVisio2013でその他Officeも2013です)
自宅や会社のPCでWindows10にアップグレードできれば自分で確認できますが・・・Windows10への無償アップグレード期間は
終わってしまいましたし、会社のPCは勝手にOSを替えられないので確認する事ができません。
また、Officeのバージョンとの兼ね合いの確認も、Office365契約はVisioのみなので、Office製品をバーションを替える事もできません。何かよい確認方法は、ないものでしょうか?