office for Macでエクセルを開くと、「修復」のメッセージ

Anonymous
2018-03-18T09:17:21+00:00

office for Macでエクセルを開くと、「〜〜〜の一部の内容に問題が見つかりました。可能な限り内容を回復しますか?ブックの発行元が信頼できる場合は、「はい」をクリックしてください。」のメッセージ

→読み取れなかった内容を修復または削除することにより、ファイルを開くことができました。

→XMLファイル結果の送信先「〜〜〜〜」にはデータビュー(XSLT)がないため、開くことができません。

と出てきてしまう。

Microsoft 365 と Office | Excel | 家庭向け | MacOS

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2 件の回答

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  1. Anonymous
    2018-06-08T12:00:19+00:00

    原因がわかった。ファイルを作成後に、フォルダを移動したら、エラーが出る。

    だから、エラーが出るファイルのデータを全部コピーして、同じフォルダで新規作成したファイルに貼り付けて、そのファイルのみ開くようにする(元のファイルは削除する)と、エラーが起こらず、正常に開くようになった。

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  2. Makapu 92,110 評価のポイント ボランティア モデレーター
    2018-03-18T11:36:52+00:00

    こんばんは。

    Excel 2016 for Mac で ファイルを開くと、「〜〜〜の一部の内容に問題が見つかりました。」というエラーメッセージが表示されるのですね。

    最近のExcel 2016 for Mac で同じ現象が複数報告されております。

    現在の対処法はExcel のバージョンを 15.xx に戻す事となっておりますので、以下のページを参考に、前のバージョンに戻してみて下さいね。

    Office 2016 for Mac 16.xx を 15.xx に戻す方法

    更新プログラムが自動ダウンロードされると16.xxに戻ってしまいますので、上記の方法を実行したら

    ・Excel を起動して 「ヘルプ」 > 「更新プログラムのチェック」を「自動チェック」から「手動チェック」にする。

    (同じ画面の「Office Insider プログラムに参加」にチェックが付いていない事を確認する。)

    として、自動的に最新の更新プログラムが適用されないようにすると良いです。

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