Office:Mac 2011 (14.7.7) で「ライセンス認証サーバーが一時的に利用不可」と出て認証ができない

Anonymous
2018-05-30T15:43:06+00:00

PCを買い替えたので、Office:Mac 2011を再インストールし、認証しようとしたところ、「ライセンス認証サーバーが一時的に利用不可」と出て、認証が通りません。

下記の記事を参考にして14.7.7にもアップデートしたうえで再度認証をかけたのですが、やはり同様のメッセージが出てしまいます。

https://answers.microsoft.com/ja-jp/msoffice/forum/msoffice\_install-mso\_mac-mso\_mac2011/office-mac-2011/f0859573-a426-4808-a2ed-318e2bdb2961

OSはHigh Sierraです。

どうしたらいいでしょうか? ご教授いただけますと幸いです。

Microsoft 365 と Office | インストール、引き換え、ライセンス認証を行う | 家庭向け | Windows

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26 件の回答

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  1. Anonymous
    2018-08-04T02:59:31+00:00

    私も、ここの所1週間以上、ライセンス認証サーバーが利用不可と出てプロダクトキーが通せません。とても困り果てています。

    『電話でライセンス認証をする』から電話すると、再インストールしてみてダメだったら技術担当に電話してくれとのこと。

    もちろん、再インストールしても、プロダクトキー入力で止まってしまうので、同じことです。

    技術担当に電話してみた所、最新版の2016版を買い直して出直して来いや、とのことで、

    でもそれは正規ユーザーのプロダクトキーが認証できないのとは全く別問題でしょうと言っても、

    「確かにおっしゃる通りです」とは言うのに、最新版を買い直して来いとしか言わないです。

    サーバーの復旧のメドはおろか、トラブル確認の状況すら社内で情報共有されていないとのことです。

    【重要ポイント】

    ライセンス認証サーバーが利用不可というのは、

    ユーザーサポートが終了したからうんぬん、というのとは全く別問題です。

    何しろ、それまではその同じパソコン環境で全く正常に動作していた訳ですし、

    ユーザーサポートのサービスとして「インストールの仕方がわからない」「設定の仕方がわからない」「使い方がわからない」とか言ってサポート対応を求めている訳ではありませんからね。

    これは、マイクロソフト社にとっては、

    重大な施設管理トラブルであり、

    顧客情報を保護しきれない、

    深刻な瑕疵としか思えません。

    マイクロソフト側で大至急サーバー復旧の処置をとってもらうべき事故ですね。

    私もいろいろと多方面から対処を求めていきます。

    解決に向けて頑張りましょう。

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  2. Anonymous
    2018-08-05T00:57:06+00:00

    nekoAUさん、レスありがとうございます。

    技術担当の者との電話で、

    「サポートが終了したことと、ライセンス認証サーバーが利用不可ということは別問題でしょう?」と聞いたことに対して

    「確かにおっしゃる通りです。」と返答しています。

    そこに関してサポートサービスが終了したこととは別の問題点だとしっかり認めています。(電話中に上司にも確認してもらっていた上での言葉でもあります。)

    これはおそらくですが、技術サポートマニュアルには

    ライセンス認証サーバーが一時的に利用不可という事案に対しては

    「復旧するまで待ってもらう」か「最新版ならサポートサービスを行っているので最新版を購入するように顧客を誘導させる」としか載っておらず、認証サーバーがいつどのように復旧する見込みなのか、あるいは認証できなくて困ってる人に対しての最新情報と対応策は載ってないだけの話しなのではないですかね。その電話窓口部署ではそれしか答え方が載ってないだけ。

    しかしですよ、

    ライセンス認証サーバーというものは、顧客がそのソフトウエアを正規に所有していることを確認するための仕組みですので、サポートサービスを受ける話しとは全く次元の違う話しでしょう。

    世の中には、

    新しいバージョンのソフトが出たからと言って、そちらへサクサク移行できる環境の人ばかりではありません。

    よく聞くところでは、印刷業界など、ソフト一つ変えることで、OSをはじめいろいろなソフトや設備も一挙に更新しないといけなくなる事情を持つ人も多いことは事実です。

    実際、Office for Macを2011から2016に変えた知人の多くは、

    インターフェースがあまりにも変化が大きすぎて本来使えていた機能がどこにあるかわからないとか、前にはあった機能そのものがなくなってるとか、(その一方で知らない機能が増えてたり)、

    第一、2016自体がいろいろと変な挙動を起こす不具合に困ることが多いと言っています。

    その一方で、

    他社事例になりますが、

    マイクロソフトとは双璧をなす老舗のデザイン&クリエイティブソフトの某最大手は、

    旧バージョンはサポートを終了したけれども、旧バージョンを使わなくてはならない人たちが様々な理由で一定数以上居ることを理解し、

    同社の認証サーバーは止めてしまうけれども、正規ユーザーに対しては、認証サーバを通さなくても、正規のシリアルナンバーがあれば認証サーバを経由しない旧バージョンをわざわざ用意しました。

    もちろん、サポートサービスは終了してますので、使い方や使用環境上で不具合があっても公式的には対処はしません。

    ですから、サポートサービスの終了と、ライセンス認証サーバーの保守管理は、別問題であると思います。

    ライセンス認証サーバーを、もし止めるなら、「ライセンス認証サーバーも止めます」という公式発表も行って当然だと思いますが、マイクロソフトはそれをした形跡がありません。

    ですから、ユーザーにとっては、「一時的に利用不可」なのであって、マイクロソフトは早急に復旧させるものと考えるしかありません。

    実際、プロダクトキーがオンラインで通らない時の二次策として、「電話で認証」というものがありますが、

    その電話上では、「確かに、一時的に利用不可となっているようです。このため、この電話認証でも手続きを進めることができない状況になっています。」とした上で、

    「サーバーが復旧するまでしばらくお待ちください。」という返答でした。

    ここの部分は、サポートサービスをお受ける受けないというやりとりとは全く別のものなのです。

    この電話で認証する窓口でも、ライセンス認証サーバーが、今どういう状況になっているのか、どのような復旧体制を取るのか、このような場合、どのくらいの期間で復旧する見通しなのか、、、、など一切何も情報を与えられていませんでした。

    この電話窓口の受け答え内容、変ではありませんか?

    「サポート終了しているからライセンス認証サーバーも止めたよ」とでも言っているのなら、まだ状況のわかりますが、ここの窓口の対応内容は、あくまでもライセンス認証サーバーは通常動いているという状況条件の上で行っている電話対応です。

    サーバー止めたなら、この窓口でそう言えば良いじゃないですか。

    記述が非常に長くなりまして恐縮ですが、

    サポートサービスが終わったからといってライセンス認証サーバーが動いてなくてもなんにもしないというのはおかしい話しではないでしょうか?

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  3. Anonymous
    2018-08-17T07:18:53+00:00

    全く同じ状況です。Office:Mac 2016も購入済みですが,昔のOffice:Macで作成した書類が最新のOffice:Macで開けないなど,ファイルの互換性に問題が生じています。昔のMacで昔のシステムに再インストールしてもライセンス認証サーバーが受け付けないばかりか,電話認証でも受け付けません。ファイルの互換性がきちんとしていれば敢えて古いソフトウェアを使うことがないのですが,非常に困っています。

    サブスクリプションではないのですから,パッケージソフトの正規ユーザーが推奨されている動作環境でソフトウェアを使用できるようにする等,マイクロソフトには誠意ある対応を望みます。

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  4. Anonymous
    2018-09-07T03:59:06+00:00

    Office for Macのバージョン違いでの文書の互換性の問題点。

    さぞやお困りのこととお察しします。

    私も2011版を使用してまして、

    この度、プロダクトキー入力を求められましたが、

    『ライセンス認証サーバーが”一時的”に利用できないため認証できません』と言う状況で非常に困っています。

    このスレッドでは、

    サポートが終わったバージョンだからライセンス認証サーバーがぶっ壊れててもマイクロソフトに何の責任もなし、早く新しいバージョンを買えば?と言うような返答しかできない人もいますが、

    バージョン違いによる様々な不具合や不都合もあって2011版を使い続けないとならない事情もあります。

    マイクロソフト公式ページ上には『2011版でも引き続き利用できる』と明記されており、

    2011版の購入サイト上の表記にも『永続版』の表記もあります。

    これらから、

    当該バージョンのサポートが終わったからと言って

    『ライセンス認証サーバー』も壊れてても放置、

    と言うこととは別問題であるし、公式的に記述されている内容にも矛盾していると思います。

    ですのでライセンス認証ができない問題は、

    たとえそのバージョンのサービスとしてのサポートが終わったとしても、

    正規ユーザーであることを確認するプロセスについては永続的に続けるべきだと思います。

    逆に、他社事例になりますが、

    「ライセンス認証サーバーを止めるけど、古いバージョンじゃないと困る人も居るのがわかってるから、その代わりに旧バージョン自体を正規ユーザーには無料解放するよ」と言う対応を行ったソフトウエア最大手企業もあります。

    何れにしても、

    現時点では、認証サーバー廃止のステートメントも出していない以上、

    ライセンス認証サーバーの復旧は、その企業の責務であると思います。

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  5. Anonymous
    2018-09-07T03:44:26+00:00

    KeisukeNakashimaさん

    偶然にも下のお名前が一緒ですね(^^)

    KEISUKE ARAKAWAです。

    Office for Mac 2011がライセンス認証できない件、

    これはマイクロソフトの問題行為だと思います。

    マイクロソフトの公式ページ上には『すべてのOffice for Mac 2011アプリケーションは引き続きご利用いただけます』と明記されています。

    と言うことは、この商品のパッケージ購入をした正規ユーザーは、引き続き使用することができることを約束しているとも理解できます。

    現に、同じMacにはOffice for Mac 2008も入っていますが、こちらは現時点でも正常に起動します。

    もっと古いプロダクトなのに、こっちは動くって、企業対応が矛盾過ぎませんか???

    かといって、2011よりもさらに古いバージョンを使うと、WordやPowerpoint文書をやり取りする相手との文書内容の互換性が保てなくて、やり取りに支障が出ますので、使う訳にも行きません。

    こちらも何らかの形でマイクロソフト社には正しい対処をしてもらうべく段取りを検討しておりますので、引き続き改善を求めましょう。

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