データの分析、グラフ作成、および通信のためのツールを備えた Microsoft 表計算ソフトウェアのファミリ。
武司佐藤1さん、返信ありがとうございます。
セキュリティソフトの「ランサムウェアの防止」の中の「コントロールされたフォルダーアクセス」をオフにしたままだと、保存できるようになったのですね。
「ランサムウェアの防止」の中の「コントロールされたフォルダーアクセス」を再度オンにし、「アプリをコントロールされたフォルダー アクセスで許可する」>「許可されたアプリを追加する」で「EXCEL.EXE」(※)のアプリを追加してみるとどうでしょうか。
(※「EXCEL.EXE」のアプリの場所は、[スタート] > [Excel]のアイコンを右クリックして > [その他] > [アプリの場所を開く]とします。
ショートカットの Excel アイコンが表示されますので、再度 Excel のアイコンを再度右クリック して> [ファイルの場所を開く] で「EXCEL.EXE」の場所を確認する事が出来ます。)
[参考]
・Windows 10 標準機能でランサムウェア対策。コントロールされたフォルダーアクセス機能
Makapu様へ
再度ご回答ありがとうございました。
ご指摘の方法でを実行してみました。
結果、今のところ コントロールされたフォルダーアクセスを**「オン」にした状態でも「オフ」にした時と変わらず保存できるようになりました。**
ドキュメントを3回ほど編集しながら開閉して確認しましたがエラー表示も出ず、保存できる状態になっています。
これまで、突然保存できなくなってエラー表示がでて不快でした。この設定のまま安定してくれればと思っています。再発した場合は、教えていただいた手順でトライしてみます。
御多忙中にもかかわらず即答いただきありがとうございました。 2019/02/24(日)