ユーザーがサブスクリプション、アカウント設定、課金情報を管理するのに役立つ Microsoft 365 の機能。
6 ライセンス必要です。
全台あなたが操作し、顧客は触らず見るだけなら 5 台まで使えます。
1 ユーザー 5 台なので、実際に使う人は誰なのか、だけが焦点になります。
ただ、(入れ替わりで) 不特定多数の顧客が使うような場合は、Office 365 の契約としては適していません。そのライセンス
の場合、個人にライセンスを割り当てるので、毎回使用者にライセンスを割り当てなくてはいけなくまりますし、同じライセンス (Office 365 テナント) が使えるのは、基本的に同じ団体に所属する人だけです。
そういう使い方をしたいのであれば、ユーザーライセンスではなく、デバイスライセンスのものを台数分購入しましょう。