Web、メール、印刷ドキュメントを作成するための Microsoft ワード プロセッシング ソフトウェア製品のファミリ。
アーカイブの中に Visual Studio のソリューションがあるので、自分でビルドすれば使えるのかと思います。
このブラウザーはサポートされなくなりました。
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「Unicode IVS Add-in for Microsoft Office」のインストーラーについて過去にご使用された方が居ればご教示いただけないでしょうか。
以下のページの"download archive"より「ivsaddin.zip」をダウンロードしたのですが、インストーラーが見当たりません。
https://archive.codeplex.com/?p=ivsaddin
各サイトや過去のMicrosoftコミニュティの投稿を拝見したのですが、具体的な内容が無く「インストールする」といった一言で説明が終わっているため難しい作業を行っていないように見受けられます。
また、「setup」や「.exe」といった単語検索してもヒットしませんでした。(「vspscc」、「csproj」などVisual Studioで使用するファイルは見当たります。)
過去にアドインを追加された方、インストールされた方が居ればご教示いただけないでしょうか。
ちなみに背景としては、以下です。
現在システムの都合でWindows7(ESU延長対応中)、office2010を使用しています。
日本語の異字を表示するため、IPAmj明朝フォントをインストールしました。
メモ帳には表示できるのですが、Wordに表示しようとしても正しく文字が表示されませんでした。※フォントは「IPAmj明朝」になっています。
なので、上記アドインを使用して解消しようと思ったところ、インストーラーが見当たらず今回質問させていただきました。
(Windows10機ではIVSの都合で表示されるのは分かるのですが、同一環境(Windows7+office2010)の一部パソコンでは何故か表示できるものがあるため上記アドインで解消できるか未確定ではあります。)
宜しくお願い致します。
Web、メール、印刷ドキュメントを作成するための Microsoft ワード プロセッシング ソフトウェア製品のファミリ。
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アーカイブの中に Visual Studio のソリューションがあるので、自分でビルドすれば使えるのかと思います。
ご回答ありがとうございます。
IMEのプロパティ項目を失念していたため、確認致しました。
が、どちらの端末も「変換文字制限をしない」となっていました。
どちらもWindows7とOffice2010なので同一OS上でもIVS対応・非対応と分かれているのかもしれません。
※ソフトの問題なので考えにくいですが、officeで正しく表示される端末は表示されない端末と比較して
3年後に購入したため何か新しい機能が増えてるのかもしれません。
ご教示いただき有難う御座いました。
同一環境で表示できるものと、表示できないものがあるとのことですが、IME のプロパティ > [変換] タブの表示する文字種の [詳細設定] の文字変換は、どちらも「変換文字制限をしない」になっているのでしょうか。
ご回答ありがとうございます。
過去投稿を見るとインストーラー(set.exe)が付いていたみたいなので、削除されたようですね。
VisualStudioの環境構築からソース解読、ビルトと素人には一筋縄ではいかないと思いますので、Windows10を購入する方向で検討しようと思います。