プレゼンテーションを作成し、マルチメディア オブジェクトやテキストによる特殊効果などのグラフィック効果を追加するためのツールを提供する Microsoft プレゼンテーション グラフィック製品のファミリ。
例えばWindows PC同士でも、PowerPoint2019で作ったものをPowerPoint2013で開くと程度の差はあれレイアウト崩れなどは発生する可能性があります。
Mac版でも100%崩れないとは言い切れません。
iPadにはPowerPoint Mobileをダウンロードして使う事になりますが、これも機能的には異なる部分があるので、特殊なフォント等を使えばレイアウト崩れは発生します。
ただ大半の方が使っているので些細な事は気にしないでいいと思います。
それより問題なのは
また最新のiPad Airはディスプレイサイズの関係で Microsoft 365 Personalのサブスクリプション契約が必要です。そこに発生する費用まで考慮されているのでしょうか?既にWindows PCでサブスクリプション契約されていれば問題ありませんが。
無料で使える?iPadでMicrosoftのOfficeを賢く使いこなす方法ー外部サイト
「 iPadの画面サイズによってOfficeは無料で使える」を参照してみて下さい。