コンテンツ、知識、アプリケーションの共有と管理に使用される Microsoft 製品とテクノロジのグループ。
フィルターで利用できる種類が、1行テキスト(選択肢)/数値になっている様に見受けられます。
1行テキスト(選択肢)で、「はい/いいえ」という文字値を使えば候補として表示されるかと思います。
フィルタリング用クエリを生成するに当たって、内部処理が複雑になったりするから対象種別が限定されているものと思われます。
別観点で、PowerAutomateなどからSharePointフィルタークエリを作成するサンプルなどでも文字や数値でのフィルタリング例はありますが、Boolean(True/False、はい/いいえ)の適用例は無さそうです。