データの分析、グラフ作成、および通信のためのツールを備えた Microsoft 表計算ソフトウェアのファミリ
> 最近できた同機能がVBA上で動作しないのか
バージョン依存などを疑われているのであれば、旧ビルドにロールバックして切り分けしてみて下さい。
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識者の方、お知恵をお貸しください!
表題の通り、設定でCSVを開いた時の【0削除機能無効化】を設定しております。
この設定後、CSVファイルを直接実行(ダブルクリック等)すると、先頭の0は文字列として消えずに取得できます。
しかし、これをマクロで開くと何故かいつも通り勝手に0が消された状態で読み込まれます。
コードは普通に以下になります。
Set wbSource = Workbooks.Open(filePath)
何か開き方に問題があるのでしょうか??
ちなみに、先日2週間くらい前に同じコードで実行した時は正常に0を残して読み取ってくれた気がするのですが、もしかしたら記憶違いなのかもです、、、
お願いしますm(__)m
データの分析、グラフ作成、および通信のためのツールを備えた Microsoft 表計算ソフトウェアのファミリ
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> 最近できた同機能がVBA上で動作しないのか
バージョン依存などを疑われているのであれば、旧ビルドにロールバックして切り分けしてみて下さい。
仰るように、CSV取込みにおいて正常に値を得る事(加工)は出来ています。
ただ、最近できた同機能がVBA上で動作しないのか、私だけの事なのか、Open時に何か特別な処理が必要なのか、その辺りが私の調査力では見付けられなかったのでお聞きしたかったのです。
本件は、通常の今まで通りの手法で取得します。
CSVと言う汎用すぎるファイル形式は、ファイルを作成する側・読み取る側で様々に独自解釈をします。
頭0という話ですが、CSVファイル内でどう表記されているかによっても扱いが変わります。
厳密に捉えようとしたら、CSVファイル内のデータ項目がどういう形式でデータ入力されているのか
把握する必要があります。
ExcelでもCSVインポートであれば、手操作にて誤解釈が起きない様に補正が出来ますよね。
マクロで読み取るのであれば、それと同様に取り扱ってみて下さい。
マクロによっては、テキストファイルとして読み込んで1文字ずつ構文解析して対応しているパターンも
実在します。
・0311112222 (電話番号?、数値?、文字?)
・"0311112222" (電話番号?、文字?)
あら、マクロの質問というかExcel の機能(設定)についての質問だと思ってたのですが
同機能の適用範囲が区切られてるのか、その辺りだけも教えて頂けませんか?
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有識者が集まっている所の方が、適切なアドバイスを受けやすいでしょう。
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