データの分析、グラフ作成、および通信のためのツールを備えた Microsoft 表計算ソフトウェアのファミリ
少なくとも Office アプリが MDI から SDI に変更された Office 2013 以降はその動作ですね。
変更はできないので、慣れてください。
Excel 2013 からのウィンドウ管理方法変更について – シングル ドキュメント インターフェイス (SDI) | Japan Office Client Support Blog
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下記使用環境です。
OS:Windows10 Pro 64ビット
Microsoft 365 Apps for Business
(バージョン 2503 ビルド 16.0.18623.20178) 64 ビット
Excelで作成したAファイルを開きます。
編集を加えて「名前を付けて保存」からBファイルとして保存します。
すると、ファイル名が即座にBファイルに切り替わり、Aファイルは自動的に閉じてしまいます。
従来はAファイルも開いたまま残っていたと思いますが、いつからこのような仕様になったかお分かりの方いらっしゃいますでしょうか。また、現在そのような設定にはできないのでしょうか。
マクロを使えば上記のことができるのは認識しております。
Excelの標準の設定でできるのであれば教えていただければ幸いです。
ちなみにマイクロソフトのサポートではOffice単体の操作に関する問い合わせはサポート対象外と言われてしまいました。
よろしくお願いいたします。
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少なくとも Office アプリが MDI から SDI に変更された Office 2013 以降はその動作ですね。
変更はできないので、慣れてください。
Excel 2013 からのウィンドウ管理方法変更について – シングル ドキュメント インターフェイス (SDI) | Japan Office Client Support Blog
ロールバックは古すぎて出来そうにありませんでした。
おっしゃる通りセキュリティの問題もあるのであきらめます。
お手数をおかけしました。
そんなに前(2~3年ほど前)であれば、再現出来たとしても利用しない方が良さそうですね。
ご返信ありがとうございます。
実は知り合いの話でして、いつ頃かについては、2~3年ほど前とのことです。
ロールバックは確かに良いかもしれませんね。どこかで試してみようと思います。
ありがとうございます。
> 従来はAファイルも開いたまま残っていたと思いますが
いつ頃の話でしょうか?
旧バージョンなどにロールバックしてみれば判明するかも分かりませんね。