Microsoft 製品に組み込まれている Visual Basic の実装。
マクロにてメールを再送しているのであればマクロを改変して再送しない様にしてください。
エラー通知メールには対象となったメール宛先が記載されています。
(相手のメールサーバーによって、記載される様式は異なります。)
あなたのメールサーバーの受信トレイを常時監視などして、エラーメールが届いたらメッセージ本文に記載されているメール宛先を構文解析すればメール宛先を特定出来ます。
それさえ分かれば再送処理の取り消し機能を組み込むのも簡単なのではないでしょうか?