Office アプリの設定、プロダクト キーの引き換え、ライセンス認証を行うことに関する Microsoft 365 のプロセス。
機能制限モードになる動作は、ライセンス認証で使用している(クライアントの Mac 側で持っている)証明書の有効期限が切れる(Microsoft のライセンス サーバー側で検証できなくなる)ために、ライセンス認証が無い状態となって、結果的に機能制限モードになるという動作のようです。そのためクライアントの時刻と日付ではなく、ライセンス サーバー側の(つまり実際の)日付で問題が発生するということでしょう。