Microsoft サポートに問い合わせたところ、Microsoft 365 Personal クラシックが選択できないバグがあるようです。
バグが修正されるまで待つことを推奨されました(2025年1月29日午前時点)。
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Microsoft 365 Personalとファミリー クラシック プランへの切り替え - Microsoft サポート
こちらのサポートによれば
* 現在のサブスクリプションを見つけて、[サブスクリプションの管理] > [サブスクリプションの取り消し] を選択します
とあるためサブスクリプションの管理から「サブスクリプションのキャンセル」へ進みましたが、クラシックの選択肢は見当たらず代わりに月額プランと年額プランの切り替えしかなく、先に進めば選べるかと思い進むとサブスクリプションが本当にキャンセルされてしまいました。
365自体が不要になったわけではないので、再び登録してからやり直そうと思い再登録をしたらその場で新プランの21,300円の請求が来て即時支払われてしまいました。
サポートに問い合わせようにも時間外だとしか言われず、日中問い合わせる機会がないため途方に暮れています。
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Microsoft サポートに問い合わせたところ、Microsoft 365 Personal クラシックが選択できないバグがあるようです。
バグが修正されるまで待つことを推奨されました(2025年1月29日午前時点)。
>21,300円で決済された不本意な支払いを取り戻すにはどうすればよいのでしょうか?
>日中問い合わせる機会がないため
どちらの損失が大きいか天秤にかけて「平日」」「決済日」から30日以内に手続きしてください。
2~3時間で済む手続きだとおもいます。
よほどの高給か日給月給でもない限り、半日有給、有給をとった方がいいと思いますが。事情は人それぞれなので。
>従来の14,900円で使い続けるクラシックへの切り替えはどうすればよいのでしょうか?
手元の Microsoft 365 Personal でも同じ様にクラシックに切り替えるオプションは表示されませんでした。
※次回更新日は2025/5/3
・プランの切り替えでクラシックを選択出来ない。
本日マイクロソフトのチャットサポートに問い合わせました所、
・手順としてはサブスクリプションの「管理」>「定期請求を無効にする」でプランにクラシックが表示されるはず、との事でした。
私の環境では表示されない事を伝えまして
・クラシックへの切り替えが出る人と出ない人がいる。
・原因は不明
・しばらく時間をおいてまた試してみて下さい
との事でした。
6400円値上がりしたMicrosoft 365を以前の価格で使い続ける方法 | こまめブログ
上の記事でもプランをクラシックに切り替えが出来る人は「定期請求を無効にする」からプランを選択出来る様になっております。
---上記より引用---
<関連スレッド>
How to change subscription plan to Microsoft 365 Classic to opt out of - Microsoft Community
Excessive price increase - Microsoft Community
Why has there been a 50% increasing the price of Microsoft 365 - Microsoft Community
上記によると、やはり表示される人と表示されない人がいる事が分かります。
まだ状況がはっきりとしませんので、次回の請求日まで余裕がある方はキャンセルはせず、他の情報が何か出るまでしばらく様子を見た方が良いかもしれません。
実際現在のサブスクリプションをキャンセルして personalの~~「永続版」~~ Classic にするということですから、キャンセルでもいいはずです。
まだ期限内は「サブスクリプション」がまだ終わっていなくて、そこから申込み変更が出来るかと思います。
下記をじっくり読んで、変更してください。
(もう決済されたのでしょうか。それもいまなら変更可能なはずですが)
Microsoft 365の値上げに抗議します!個人ユーザーを舐めないでください
6400円値上がりしたMicrosoft 365を以前の価格で使い続ける方法
https://komameblog.jp/news/microsoft365-downgrade/
追記 サブスクリプションのページで最初は「永続版」と表示されていたはずですが、翌日「Classic 」に変わっていましたので訂正します。
私の別スレでも書きましたが、マイクロソフト自身が混乱しているような感じです。
私は昨日「定期請求有効」のままキャンセルしたら、(前コメ)
「365personal永続版」で期限の本年末に¥14900で引き落とし継続となっていました。
今日見たら同じ継続ですが「classic」に変わっていました。
質問文の URL 説明ですと、「定期請求」有効設定のユーザーが対象のように書いてあります。
もし、サブスクリプションの期限に余裕がある人で切り替えたい人はもう少し待った方が良いかもしれません。
ただ、期限ギリギリの人が値上げのママ引き落とされたという例があるのであれば、もし不利益となった人は強く申し入れした方が良いかもしれません。