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本日が、8月26日から28日に毎日実施する、Tech・Ed Japan 2009 のライトニングトークのご登壇者募集の応募締切日です。
https://www.microsoft.com/japan/powerpro/TF/technology/teched09/default.mspx
Tech・Ed に行ってみたいけど・・・と思っていた方、自分の主張や経験を共有したい、いろいろなエンジニアに問いかけたい、意見を聞きたいと思っている方、ぜひご検討ください。
自分のスキルや経験なんかでは・・・と思っている方!そんなことはありません!日頃の積み重ね、成果が、現場エンジニアにとって一番共有すべき価値です!背伸びする必要はありませんので、躊躇せずにぜひご応募ください。
悩んでいる方は、ご相談いただければ、なんらかのお手伝いもできるかなと思っています。個別にご相談のある方は、メールまたは、Twitter で @tomohn につぶやいてください。
「どうせ、Windows 7 とか旬なものが選ばれるんでしょう?」と思っている方、そんなこともありませんよぉ。バランスを考えます。現場のエンジニアのみなさんが、価値を共有できることが主眼です。もちろん、旬なものも大歓迎ですけどね。
「マイクロソフトの技術だけの話にしないといけないのでしょう?」、「マイクロソフトにとって都合の悪いものは選ばれないんでしょう?」と思っている方、そんなこともありません。マイクロソフトの技術と他の技術を絡めた話なんかもありです。マイクロソフトの都合うんぬんは、気を使う必要はありません。現場の事実をお伝えいただきたいので、マイクロソフト アゲアゲにされるとかえって困ってしまうかも(?)しれませんよぉ(^^) 昨年だって、オープンソースの Subversion と Track のセッションだってあったわけです。
一応ですが、完璧なプレゼンテーションに仕上げなくても、骨子や、ある程度の内容がわかるものをいただければ、選考としては十分だと個人的に思っております(私も選考委員です)。選考後、ご登壇いただく方は、プレゼンテーションをブラッシュアップしていただくこともできます。
# 締切は、本日ですが、メールでのご応募ですので、少しくらい期日過ぎても大丈夫だと・・・と言ってみるテスト(^^;
昨年もそうですが、選考する側も結構大変です。すごくいいセッションが集まるので、内容は穴があくほど拝見させていただきます(プレゼンの見てくれというより、内容です)。多くのご応募から選ばなければならず、いつも悩むわけですが、もっともっと悩みたいので、いいネタ(≒現場の事実、想い、価値)をもっともっとお待ちしております。