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昨日に VHD ブートで環境を構築すると書きましたが、すでに快適に稼働中です。
私のノート PC は今以下のような感じで稼働しています。
内蔵 SSD (120GB)の VHD フォルダ内に、win7.vhd, ws08r2.vhd を格納。
ブートは、この2つの VHD から行えるように設定。ちなみにリアルなブータブルな OS は一個も設けていません。
ブートすると、VHD が C: となります。ちなみに、SSD (HDD)は、D: として認識してくれますので、デュアルブート時の共有で利用するパーティションと同様に活用できます。
良いと思った点は、
- 読み書きが早い気がする(気のせい?)
- バックアップが容易
気をつける点は、
- VHD ファイルをうっかり削除しない
ですかね。チャレンジャブルな長沢は、稼働中の VHD を消してみる(というか、ディスクのフォーマット)という行為を試してみました・・・みごとに青い画面に!
ながさわ
Comments
- Anonymous
April 11, 2009
The comment has been removed - Anonymous
April 12, 2009
SKさん、 コメントありがとうございます。 手順ですが、私は、 http://blogs.msdn.com/cesardelatorre/archive/2009/01/11/windows-7-natively-booting-from-a-vhd-virtual-pc-image-file.aspx を参考にしました。 VPCで作成したイメージでのブートは試していません。 参考になれば幸いです。