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先日、トラック内容や時間割を検討している最中の様子を「プランニング・チラ見せ」として
紹介させていただきましたが、各セッションの内容も決まりつつありますので、お出しできる
ものからサイトでも紹介をさせていただきました。
ご存知の方も多いと思いますが、明後日からBuild 2014 が開催となり、その内容をできる
限りこの『de:code』に正しく盛り込めるよう調整を進めております。
各セッションの詳細については、4 月の中旬にはお知らせさせていただきますので、
もうしばらくお待ちください。
それも待ちきれないという方は、Build 2014 の Live 配信のリンクも公開されていますので、
ぜひこちらもご覧ください。
『de:code』 のコンテンツオーナーも現地に張り付き、最新の情報を日本の皆さま向けに
お伝えできるよう(寝ずに?)頑張るようです!
いよいよ Build 2014 が始まり、『de:code』 も開催まで 2 か月を切りました。
必ず参加いただいた皆様全員に満足して帰っていただけるよう準備を進めておりますので、
ぜひご期待ください!
セッショントラック:
■ Track 1 Platform セッション
・デバイス & サービス時代における .NET の現在と未来
・Internet of Things (モノのインターネット) における Windows の役割
■ Track 2 Mobile セッション
・Windows アプリ開発、どこへ向かうのか。どう考えるべきなのか
・Windows Runtime 徹底解説
・Windows 8.1 の画面設計攻略
・IOT 時代のセンサー & デバイス、Windows ならではのデバイス連携
・.NET アプリ、Windows ストア アプリ、Windows Phone アプリ、iOS、
Android まで応用できるコンポーネントの作成
・Windows Phone 最新プラットフォーム徹底解説
・Windows ストア アプリ開発、テスト、デバッグ、ストアへの提出まで
■ Track 3 Cloud セッション
・ここまでできる! Windows Azure Web サイト 徹底解説
・失敗から学ぶ、Windows Azure の設計/構築テクニック
・最新の HDInsight を活用した Windows Azure アプリケーション開発手法
・Office 365 連携によるマルチデバイス アプリケーション開発
■ Track 4 Architecture & Infrastructure セッション
・クラウドへ広がる DevOps の将来像
・マルチデバイス アプリ開発における設計戦略
・クラウド時代の認証モデル
『de:code』 に関する情報については、情報配信サービス「de:code アップデート」でいち早く
お届けいたしますので、こちらもぜひイベントサイトからご購読ください!
de:code プロジェクトチーム 一同

