BaseApplicationOptions クラス
定義
重要
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構成ファイルから読み込み可能な文字列値を持つオプション オブジェクトの基本クラス (asp.net 構成シナリオのように JSON ファイルなど) については、「 https://aka.ms/msal-net-application-configuration 派生クラスも参照してください。 ApplicationOptions
public abstract class BaseApplicationOptions
type BaseApplicationOptions = class
Public MustInherit Class BaseApplicationOptions
- 継承
-
BaseApplicationOptions
- 派生
コンストラクター
| 名前 | 説明 |
|---|---|
| BaseApplicationOptions() |
構成ファイルから読み込み可能な文字列値を持つオプション オブジェクトの基本クラス (asp.net 構成シナリオのように JSON ファイルなど) については、「 https://aka.ms/msal-net-application-configuration 派生クラスも参照してください。 ApplicationOptions |
プロパティ
| 名前 | 説明 |
|---|---|
| EnablePiiLogging |
個人を特定できる情報 (PII) のログ記録を有効または無効にするフラグ。
PII ログは、コンソール、Logcat、NSLog Default などの既定の出力には書き込まれず、 |
| IsDefaultPlatformLoggingEnabled |
プラットフォームの既定値へのログ記録を有効または無効にするフラグ。 デスクトップでは、イベント トレースが使用されます。 iOS では、NSLog が使用されます。
Android では、logcat が使用されます。 既定値は |
| LogLevel |
必要なログ記録のレベルを構成できます。 既定値は Info です。 Errorに設定するとエラーのみが表示されます Warningに設定すると、エラーや警告などが表示されます。 「https://aka.ms/msal-net-logging」を参照してください。 |