databaseAliases

databaseAliases 要素は、SQL Server ストアド プロシージャにマップされた DB2 コマンドの静的 SQL パッケージを実行するときに使用するために、バインドされたカタログ名とスキーマ名を送信カタログおよびスキーマ名にマップするように DRDA サービスに指示します。

<hostIntegration.drdaAs.drdaService>
<services>
<service>

構文

<hostIntegration.drdaAs.drdaService>        <services>                <service>                        <databaseAliases>                        </databaseAliases>                </service>        </services></hostIntegration.drdaAs.drdaService>  

属性および要素

以降のセクションでは、属性、子要素、および親要素について説明します。

属性

なし

子要素

要素 説明 Occurrence 制約
databaseAlias 要素には、1 つ以上の省略可能なオブジェクト名マッピングを定義するための sourceLocation、sourceCollection、targetDatabase、および targetSchema が含まれている。 1

親要素

要素 説明
サービス要素は、DrdaService1 サービスの構成を定義します。