次の方法で共有


Windows Virtual Earth SDK

Virtual Earth™ Map Control ソフトウェア開発キット (SDK) は、Virtual Earth Map Control API に関する一連のリファレンス トピックで構成されています。以下のバージョンの SDK を使用できます。

また、Virtual Earth では対話型 SDK (http://dev.live.com/virtualearth/sdk/) も利用できます。対話型 SDK には、バージョン 6.0 API リリースで利用可能な機能に関するタスクベースの実用デモンストレーション、コード例、およびリファレンス SDK へのリンクが含まれています。

さらに、「Virtual Earth Articles」では、Virtual Earth の開発者を対象としたさまざまな技術トピックやコーディング技術を参照できます。

MapPoint または Virtual Earth に関する契約を Microsoft と別途書面で締結しているお客様は、課金可能なトランザクションについての情報を、顧客 ID に関するトピックで確認できます。

Microsoft MapPoint Web Service は、Microsoft がホストする、プログラム可能な Web サービスです。このサービスにより、高品質のマップ、ドライブ経路、距離計算、近接検索などの機能を、お客様のアプリケーション、ビジネス プロセス、および Web サイトに統合できます。