データの分析、グラフ作成、および通信のためのツールを備えた Microsoft 表計算ソフトウェアのファミリ。
・条件付き書式で重複するセルを見つける(色を付ける)機能を使っている。
・先頭から15文字が同じ場合、16文字目以降が異なっていても
重複と判断されてしまう。
ということと思います。
試してみたところ、文字列形式の値だったとしても
数字の羅列の場合、15文字目までしか比較しないようです。
なお、
25桁の数字の羅列の先頭に適当な英字を1文字加えることで
比較する文字数が(何文字まではわかりませんが)
大きく増えるようです。
都合、
B1="A"&A1
といった関数で先頭に英字を加え、
このB列に条件付き書式を設定すれば期待の動作になるかもしれません。