Web、メール、印刷ドキュメントを作成するための Microsoft ワード プロセッシング ソフトウェア製品のファミリ。
**「IMEオプション」**を表示するには、タスクバーに表示される「A」あるいは「あ」のボタンを「右クリック」すると表示されます。
Wordで、U+0232と入力してAlt+Xを押してもȲと表示されます。この場合表示されるフォントは
**「calibri」**です。
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Y(大文字)の上にバーのついたYバーの表示のし方を教えてくださいませんか?
X大文字のバーは、MS Reference Sans Serifの特殊記号の中で発見しましたが、Y(大文字)バーはどこにあるのでしょうか?
よろしくお願いいたします。
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質問作成者が受け入れた回答
**「IMEオプション」**を表示するには、タスクバーに表示される「A」あるいは「あ」のボタンを「右クリック」すると表示されます。
Wordで、U+0232と入力してAlt+Xを押してもȲと表示されます。この場合表示されるフォントは
**「calibri」**です。
質問作成者が受け入れた回答
文字上部に横線(バー)を作成・表示するには、以下のような方法でも可能です。
下図例は MSゴシック 10.5pt の例です。全角と半角Yの例を示します。
(1) ルビによる方法
文字Yを選択して [ホーム]タブ > フォントグループの [ルビ] を選択します。
ルビ画面で、ルビにダッシュなどの横バー("ー") を入力して、サイズを本文と同じサイズに設定し[OK] とします。
短い横線としたい場合は、サイズを小さくするようにします。
横バーが文字と離れた位置になるときは、以下のようにフィールドコードで編集します。
[Alt]+[F9] キーを押すと図のように EQ フィールドコードが表示されるので、\up の後の数値(赤文字部) を小さな値に変更して、[Alt]+[F9] を押します。
フォントとサイズは、EQ フィールドコード上でも変更することができます。
横バーにする文字は、ダッシュ、マイナス、下線、その他いろいろあるので、文字に対する線の長さで任意の文字を選択します。
(2) EQ フィールドの上罫線表示による方法
文字Yを入力する位置で [Ctrl]+[F9] を押します。→ 点線枠のある{ }が表示されます。
{ }内に、図にあるように EQ \x \to(Y) と入力して、[Alt]+[F9] を押します。
※これは、[ホーム]タブのフォントグループにある囲み線、または [罫線] の文字罫線で四角囲みとなるものを、上罫線部だけ表示するようにするフィールドコードです。
(3) 数式のアクセント機能による方法
文字Yを入力する位置で、[挿入]タブ > [数式] を指定します。→ここに数式を入力が表示されます。
数式画面でリボンの [アクセント] > 上部バーに四角点線枠の種類を選んで、点線枠内にYを入力して確定します。
全角文字の場合は、横バー位置が離れてしまうようです。
なるほど、こういう方法もあるんですね。ちょっとトライしてみます。ありがとうございます。
ありがとうございます。只今、
挿入→記号と特殊文字→その他の記号→種類→ラテン拡張Bまで来ていますが、「IMEオプション」がありません…。苦戦中です。
フォントは何でしょうか?「MS Reference Sans Serif」でしょうか?フォントが分かれば探せると思うのですが。
よろしくお願いいたします。
Ȳは、Unicode U+0232 ですね。
IMEオプション⇒IMEバッド⇒文字一覧⇒Unicode(基本多言語面)⇒ラテン文字拡張Bの中にあります。