Web、メール、印刷ドキュメントを作成するための Microsoft ワード プロセッシング ソフトウェア製品のファミリ。
右余白側に表示されるコメントの吹き出しですね。
原因が判明してよかったですね!
このブラウザーはサポートされなくなりました。
Microsoft Edge にアップグレードすると、最新の機能、セキュリティ更新プログラム、およびテクニカル サポートを利用できます。
WORD上で、テキストボックスやフリー素材イラストを駆使してページレイアウトをしています。幸いまあまあのものができてきました。ただ下地が真っ白なので年賀状みたいなので、下地としてグラデーションの画像を敷くことにしました。そうすると、テキストボックス(二つ重ねています)のうち一層が、もう一層とどうしても合わさってくれないのです。[追記 WORD上では重なるのですがPDFにすると重ならない!]
いろいろ試してみて、下地の画像(グラデーション)を「最背面に移動」設定したら、解決しました。それまでずっと「テキストの背面へ移動」設定だったのです。
解決したのでほっとしていますが、ただどうして「テキストの背面へ移動」だと二層重ねテキストボックスの一層がずれて、「最背面に移動」設定にするとずれが消えてくれるのか…
ずっと気になっています。どなたか知恵をお貸しください。
<モデレーター注>
この質問には、重複投稿されたロック済みのスレッドがあります。
重複投稿は、混乱を招く原因となりますので、避けるようにしてください。
ロック済みスレッド:WORDで作成した文書をPDF化すると違うデザインになる理由
本スレッドにて質問などを継続して下さい。
Web、メール、印刷ドキュメントを作成するための Microsoft ワード プロセッシング ソフトウェア製品のファミリ。
ロックされた質問。 この質問は、Microsoft サポート コミュニティから移行されました。 役に立つかどうかに投票することはできますが、コメントの追加、質問への返信やフォローはできません。
質問作成者が受け入れた回答
質問作成者が受け入れた回答
返信ありがとうございます。質問文に書き込むのを忘れていたことがあります。WORD上ではきれいに重なるのですがPDF化すると重ならないのです。(先ほど[追記]として質問文に追加しました)
それぞれ Microsoft 社 と Adobe 社の製品なので不整合がたまに起きるのだろうと理解していますが、どういうメカニズムでこの不一致が生じるのか、興味があります。
素材イラストとテキストボックス オブジェクトの配置 (文字列の折り返し) の設定が関係していると思います。
[テキストの背面へ移動] は、文字通り通常のテキストの背面にオブジェクトを移動します。
オブジェクト同士は、作成した順に前面になりますが、前面や背面への移動を一括でなく、一つずつ行って順番が変わったのではないかと思います。
前面、背面は、通常のテキスト文字、図形同士の配置関係で使います。
テキストの前面へ移動、テキストの背面へ移動は、テキストとオブジェクトとの配置関係で使います。
最前面、最背面は、テキストやオブジェクトの配置を一番前または最後にします。
複数のオブジェクトを、同じ前面、背面、最前面、最背面を指定した時は、最後に指定したものが前面または背面になります。
[オブジェクトの選択と表示]ウィンドウを表示しておくと、並び順で前面、背面の関係が分かります。
[オブジェクトの選択と表示] では、オブジェクトの選択だけでなく、オブジェクトの前面、背面の並び関係を変えたりできます。
オブジェクトの名前は変更可能で、重なっているオブジェクトも簡単に選択でき、[∧][∨]記号または名前のドラッグで、並び順を変更することでオブジェクトの前面、背面関係が変更できます。
[Ctrl]キーを押しながら、オブジェクトの名前をクリックすると、複数選択ができます。
上図の英文字 ABCDEFG は本文領域に書いた通常文字です。
黄色と赤の「あいうえお」はテキストボックス重ねの文字です。
グラデーションは、長方形図形です。