susumusassa さん、こんにちは。
「ブリーフケース」は複数の PC で同じファイルを編集するような場合の「同期」に使われる機能ですが、仰るように最近では USB メモリー等でも手軽にデータを移動したりコピーしたり出来るので、そちらで事足りる場合も多いかもしれませんね。
「同期(コピー)の速度が違う」といった情報は、特に見当たりませんでした。
今後とも、Answers をお気軽にご利用ください。
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タイトルの件、よろしくお願いします。
例えば同期したいファイルが小さいサイズ(簡単なエクセルファイルとかワードファイル)の場合、ブリーフケースで同期するのと普通にコピーするのとどちらが良いのでしょう?
また、XPとの間でも同じ使い方で同期できるのでしょうか?
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質問作成者が受け入れた回答
susumusassa さん、こんにちは。
「ブリーフケース」は複数の PC で同じファイルを編集するような場合の「同期」に使われる機能ですが、仰るように最近では USB メモリー等でも手軽にデータを移動したりコピーしたり出来るので、そちらで事足りる場合も多いかもしれませんね。
「同期(コピー)の速度が違う」といった情報は、特に見当たりませんでした。
今後とも、Answers をお気軽にご利用ください。
分かりやすい回答、ありがとうございました。
遅くなりました。ありがとうございます。
なんとなくそういう感じかな?とは思っていたのですが、沢山のファイルの同期の場合、フォルダごとコピーという手もあるし・・・とか考えてみると今ひとつブリーフケースの利便性が理解できないでおりました。
もしかしたら、同期(コピー)の速度が違うんでしょうか?
どうもイメージが貧困ですみません。
異なるOSの件はわかりました。ネットワーク越しにブリーフケースをコピーするのですね。ありがとうございます。
susumusassa さん、こんにちは。
Microsoft Answers への投稿、ありがとうございます。
ブリーフケースと普通のコピーはどちらが良いと言うより、用途が違うように思われます。
「ブリーフケース」はフォルダー内のファイルを一括で同期できるため、沢山のファイルを同期させたい際には便利ではないでしょうか。
以下のページなども参考にしてみてくださいね。
ブリーフケースを使用して同期させる
http://windows.microsoft.com/ja-JP/windows7/Sync-using-Briefcase
逆に特定のいくつかのファイルのみであれば、その都度コピーするのも良いかもしれません。
なお、Windows 7 と Windows XP での「ブリーフケース」を使った同期は特に問題ないように思われます。
何かありましたら、お気軽に返信してくださいね。