デバイスマネージャには、実際に接続されている機器しか表示されないと思います。したがって、AHCIのドライバが有効でも、デバイスが無効なら、表示されません。
通常、IDE でインストールして AHCI に変更した場合、起動途中で BSOD(Blue Screen Of Death) になります。認識すらしないのは、マザーボード(または BIOS)がおかしいとしか思えません。1度、デフォルトの設定値をロードして、そこから必要な項目の確認・変更を行ってはいかがでしょうか?
それと、ちゃんとしたメーカーの SSD なら、よほど特殊な使い方をしない限り、SSD の性能が問題になる前に、寿命になることは無いと思います。X-25M は3年保証なので、よほど使用頻度が高くない限り、楽に3年は持つ信頼性設計がされていると思います。常時稼働で、更新処理が頻繁なサーバでもない限り、楽に5年以上持つのでは?(偶発故障は、当然あり得ますが・・・) なので、わざわざ仮想メモリ等を、高速な SSD から低速な HDD に移動させるのは、メリットよりデメリットの方が多そうな気がします。