追伸
どうしてこのような作業をするのかというと>動画も画像もほとんど外付けのディスクに入れていますという場合などはかなりたくさんのアプリケーションをインストールしていてもシステムは精々30~35GB程度にしかなりません。通常見えているファイルの合計もその程度だと思います。
YukaIbaraさんの場合もそうではないかと思います。試しにコントロールパネルのフォルダオプションを選択して表示タブ中のファイルとフォルダの表示を隠しファイル…を表示するにして、さらに一番下の方の保護されたオペレー……を表示しないのチェックボックスを外すと出てくるファイルやフォルダか沢山あると思います。これらのファイルは通常ディスククリーンアップなどでは、たとえ不要でも削除できないため容量が回復できないことになります。
その中でも特にハイパーネーション、仮想メモリ、シャドウコピーなどが大きなファイルになりやすいため容量不足の際に確認が必要になります。Glary Utilitiesなどのようにドライブの内容を視覚的に把握できるソフトもありますので利用してみてもいいかもしれません。