chiee1228さん、こんにちは。
Microsoft Answers のご利用ありがとうございます。
BANSUIさん、Sakushimaさん
ご返信いただきありがとうございます。
なお、Sakushimaさんからの返信は、署名のメールアドレスや URL の
リンクが有効にならない場合の適切な回答と思われるため、確認してみてください。
問題が改善した場合は、他の方の参考となるよう
Sakushimaさんさんの返信を、回答としてマークしてください。
≪ご参考≫
Windows Live メール 2011 では、メール作成形式により、
署名のメールアドレスや URL のリンクが有効にならない場合があります。
<メール作成形式の確認方法>
メール作成画面上部に [テキスト形式] と表示されている時は、リッチテキスト形式、
[リッチテキスト (HTML)] と表示されている時は、テキスト形式でご利用です。
※ [テキスト形式]、[リッチテキスト (HTML)] のボタンは、
メールの作成形式を変更するためのボタンです。
■ テキスト形式の場合
テキスト形式で作成した場合、署名のメールアドレスや URL のリンクは、
メールの作成画面では無効となっていますが、送信先では有効となります。
<テストメールを受信する際の注意点>
メッセージをすべてテキスト形式で読み取るよう設定している場合、
受信したテストメール内のリンクが無効になります。
そのため、事前に下記の設定を確認したうえで、受信したテストメールをご確認ください。
【「メッセージはすべてテキスト形式で読み取る」設定のチェックを外す】
1. Windows Live メールを起動します。
2. 画面上部の [ホーム] タブ左横にある、メニューボタンをクリックします。
3. [オプション] - [メール] の順にクリックします。
4. [読み取り] タブをクリックします。
5. 「メッセージはすべてテキスト形式で読み取る」にチェックが入っている場合は、
チェックを外します。
6. [OK] をクリックして、オプション画面を閉じます。
■ リッチテキスト形式の場合
リッチテキスト形式で作成した場合、メッセージの作成画面において
署名のメールアドレスまたは URL を入力後、改行することでリンクが有効になります。