正常な動作です
オーディオCDの規格としては97分、99曲まで書き込み可能
実際には640MBのCD-R等で74分、700MBのCD-R等で79分58秒になります。
ちなみに、オーディオCDを作成する場合はデータ用ではなくオーディオ用を使用すべきです。
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獅子丸です
個人的にCD音楽を楽しむ(パソコンではなくCDデッキで・・・)ためにパソコンでCDを作成しようと思いました。
先ず、
1.Windows Media Playerの再生リストに表示されている曲目を選択します。(この場合20曲)
2.20曲全部選択して、右側の書き込みリストにドラッグします。
3.書き込みオプションの『データCDまたはDVD(D)』、『オーディオCD(A)』の『データCDまたはDVD(D)』を
選択した時には20曲選択されてCDに書き込めます。(但し、CDデッキでは再生できませんでした)
4.『オーディオCD(A)』を選択すると書き込みリストの20曲縦に並んでいるものが『ディスク 1(14曲)』、『ディスク 2(6曲)』の二つに分かれてしまい20曲全部は選択できませ
んでした。
でも、因みに『ディスク 1(14曲)』と書かれている部分をCDに焼くとCDデッキで再生できます。
ここで伺いたいのですが、このような『Windows Media Player』の動きと言いますか、機能は正常なのですか?
『Windows Media Player』の書き込みについての『Help』に『オーディオCDには80分くらいしか収録できません。・・・』と記載されてたのですが、これが関係しているのですか?
又、録音に使用したCDは『CD-R(データ用)』です。
ご回答をお待ちしています。
ワンワン
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質問作成者が受け入れた回答
正常な動作です
オーディオCDの規格としては97分、99曲まで書き込み可能
実際には640MBのCD-R等で74分、700MBのCD-R等で79分58秒になります。
ちなみに、オーディオCDを作成する場合はデータ用ではなくオーディオ用を使用すべきです。
これは『Windows Media Player』の特徴なのですか?
いいえ、決まり事なのでどの書き込みソフトを使っても同じです
最初に書いたとおり、97分・99曲までであれば容量は関係ありません。
いつも素早いご回答誠に有り難う御座います。
やっとおっしゃている意味が理解できました。
データの容量制限で引っかかているのではなく、
今回の場合は時間で引っかかっているのですね。
これはオーディオCDの規格となっているそうですが、
これは『Windows Media Player』の特徴なのですか?
時間で引っかけるのではなくて、容量で引っかける方法って
有るんですか?
1曲、3~4MBですから700MBのCD-Rだと170曲くらい
書きそうですよね?・・・
たびたびのつまんない質問で申し訳ございませんが、
お時間のある時で結構ですのでご連絡をお待ちしています。
獅子丸
データ容量の制限ではなく、20曲の再生(演奏)時間制限で引っかかっているようです
データディスクはファイル容量を足し算してCD-R容量まで書き込み可能ですが、オーディオCDは違いますよ。
早速のご連絡有難うございます。
正常な作動のようなので安心しました。
でもここで一つ疑問なのですが、
書き込もうとしている『20曲のフォルダーのプロパティ』を見ると『サイズ、ディスク上のサイズ』と言うものが**『共に約87MB**』になっています。
ここで素人のおじいちゃんには『20曲のサイズが87MB』のサイズしかないのに、『700MB』もある
CD-Rに全部書き込めないのか不思議な気がします・・・
ここは『CD-Rの700MB』と『音楽の87MB』と言うものは意味が違うのでしょうか?
お暇な時で結構なのでご教示頂ければ幸甚で御座います。
獅子丸