今回は、一人の方でも喜んでいただけて、少しは報われました。
新しいソフトの、不具合を最初に解決せざるを得ない人が一番損をします。
私も、長い時間と、DVD約10枚を無駄にしてしまいました。
解決しても、まったくメリットがありません。
問題のないソフトであれば、こんな負担をせずに、普通に前に進んでいたはずです。
バグのあるソフトを提供するのは、罪悪です。顧客にまで大きな負担を背負わせてしまいます。
マイクロソフトは、これが多い。なのに、謝罪も何もないのです。
いやなら使うなと言わんばかりです。
でも使わざるを得ない。
解決した人に、何らかの報酬でもあれば、ソフトの問題解決の速度は、飛躍的に上がり、
ユーザーの信頼度や満足度も、大きく向上するはずなのに、なぜしないのか。
使っている私自身が悲しくなります。