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「アプリウインドウごとに異なる入力方式を設定する」をOFFにしても、IMEがアプリ間で連携しない

Anonymous
2016-05-17T09:25:54+00:00

Windows8より、デフォルトでは 

コントロール パネル\時計、言語、および地域\言語\詳細設定、「アプリウインドウごとに異なる入力方式を設定する」のチェックをOFFであれば、アプリウインドウ間のIMEが維持連携されるものと考えております。

当該環境はWindows10です。

「アプリウインドウごとに異なる入力方式を設定する」のチェックはOFFです。

PowerPoint2016

Word2016

Excel2016

メモ帳

コマンドプロンプト

を起動し、

それぞれに「A」キーを入力すると

PowerPoint2016では「あ」

Word2016では「あ」

Excel2016では「a」

メモ帳では「a」

コマンドプロンプトでは「a」

が入力され、元々IMEの状態は維持連携されていないのではないかと思えます。

当方のIMEの維持連携についての解釈間違えているのでしょうか?

入力編集業務で使用する場合に、維持連携できたほうが良い環境があるので、維持連携の仕方をご教示ください。

よろしくお願いいたします。

家庭向け Windows | Windows 10 | 入力と言語

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  1. Anonymous
    2016-05-17T11:09:25+00:00

    こんにちは。

    Windows 10をお使いですね。

    Windows 8.1の頃に、似たような質問が上がっています。

    8.1以降入力モードが半角英数字に固定されてしまう。

    石坂 直樹 さんからの情報によると、Windows 8 では、アプリを起動した途端にIMEがオンになり日本語入力可能でした。

    そして、「アプリウィンドウごとに異なる入力方式を設定する」にチェックがない、初期設定のままの状態では、 異なるアプリケーションの間で日本語入力/英数字入力の状態も含めて、同じ状態になるように設計していました。

    しかし、Windows 8.1からは、アプリ起動時、自動的にIMEがオンになりません。Windows 8.1 からは「アプリ ウィンドウごとに異なる入力方式を設定する」の項目は、入力方式そのものだけに影響するものとなりました。

    例えば、あるアプリケーションで日本語、別のアプリケーションでロシア語、といった特別な使い方をしたい場合に設定する項目となります。

    そして、これは、Windows 10でも同様です。

    ただ、日本語版の場合は、アプリの方で、IMEがオンの状態で起動するタイプもあります。

    お気づきの通り、Word と PowerPointがそうです。

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