一番良いのはこれだけです、Windows Update のものは適用しない。
>2)OS起動後に各ベンダーのインストーラーで適用する。
このブラウザーはサポートされなくなりました。
Microsoft Edge にアップグレードすると、最新の機能、セキュリティ更新プログラム、およびテクニカル サポートを利用できます。
Windows10(7/8.1)でのドライバの導入方法は次の5種があると思います。
1)OS導入時(インストール中)に適用する。
2)OS起動後に各ベンダーのインストーラーで適用する。
3)デバイスマネージャーから検索して(自動で)適用する。
4)ドライバファイル用意するか、デバイスマネージャーから自分で指定して(手動で)導入する。
5)OS導入時に自動的に適用されるのでドライバをそのまま使用する。(自動適用されないものだけを個別に探す)
またドライバのアップデートは、WinUp経由で適用するのと各ベンダーからダウンロードして適用する2種類があると思います。
それぞれの方法でドライバを導入した場合にドライバの格納場所などで違いはあるのでしょうか?
わたしの環境では、今回のRS3アップでも適用後にチップセットドライバの一部がMS汎用に置き換わっていて修復しなけらばならなかったということがありましたので、できるだけ安定する方法でドライバを導入したいと思います。
導入方法によって違いがある、一番良いのはこれであるなどの情報をお持ちの方がいらしたらご教示ください。
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一番良いのはこれだけです、Windows Update のものは適用しない。
>2)OS起動後に各ベンダーのインストーラーで適用する。
MS汎用の方が実は良い場合もあるのでPCの総合的な安定を考えた場合別に拘る必要性ないと思います。
(個人的な考えであって一番ではないが個人的に一番だと思うのをセレクト)
また例えばNVIDIAのドライバー Update経由だと古いものが必ず配信されます。これも個人の考えなので
常に最新の物をインストールしたいのであればGeForce Experienceをインストールしておくべき。GeForce Experienceを入れることでWindows Updateから配信されなくなるメリットがある。またLANドライバーやオーディオドライバーもそのままでも十二分に使えますので
上級者の観点でベンダーの物を入れる必要は無いと思います。PCの総合的な安定を重視すべきだと個人的には考えてます。
IRST に関して追加
CPU (chipSet)に依り使用可能な物が違っているので要確認
Microsoft Windows® 10 用インテル®プロセッサーのサポート
第 3 世代インテル® Core™プロセッサー 以降でないと Intel のサポート外なのでこれ以前は適用できない筈(Windows 10 の場合)
SSD を使用している場合は Trim の発行が極端に少なくなる(自動メンテの時だけ?!)可能性が有るので手動でTrimを発行した方が確実(タスクスケジューラ でコマンド 実行するとか ベンダーのツールを使用、但しツールのタスクスケジューラ設定を要変更?!)
Windows10(7/8.1)でのドライバの導入方法は次の5種があると思います。
1)OS導入時(インストール中)に適用する。
2)OS起動後に各ベンダーのインストーラーで適用する。
3)デバイスマネージャーから検索して(自動で)適用する。
4)ドライバファイル用意するか、デバイスマネージャーから自分で指定して(手動で)導入する。
5)OS導入時に自動的に適用されるのでドライバをそのまま使用する。(自動適用されないものだけを個別に探す)
またドライバのアップデートは、WinUp経由で適用するのと各ベンダーからダウンロードして適用する2種類があると思います。
それぞれの方法でドライバを導入した場合にドライバの格納場所などで違いはあるのでしょうか?
わたしの環境では、今回のRS3アップでも適用後にチップセットドライバの一部がMS汎用に置き換わっていて修復しなけらばならなかったということがありましたので、できるだけ安定する方法でドライバを導入したいと思います。
導入方法によって違いがある、一番良いのはこれであるなどの情報をお持ちの方がいらしたらご教示ください。
> それぞれの方法でドライバを導入した場合にドライバの格納場所などで違いはあるのでしょうか?
フォルダに関しては気にもしていないので情報は持ってません
デバイス ベンダー のインストラー でインストールした場合 ツール が同梱されるので レジストリ を追加し独自設定を追加する有る様子場合も有る様子
> 導入方法によって違いがある、一番良いのはこれであるなどの情報をお持ちの方がいらしたらご教示ください。
NVIDIA の場合なら
388.00 23.10.2017
387.92 9.10.2017
385.69 21.9.2017
385.41 24.8.2017
385.28 14.8.2017 BETA
385.12 31.7.2017
384.94 24.7.2017
384.76 29.6.2017
382.53 9.6.2017
382.33 22.5.2017
382.05 4.5.2017
381.89 25.4.2017
381.65 6.4.2017
378.92 20.3.2017
378.78 9.3.2017
378.66 14.2.2017
378.49 24.1.2017
376.33 14.12.2016
376.19 5.12.2016
376.09 28.11.2016
の内 赤の太文字 の VER を入れます
ベンダーの インストーラー を使用し カスタム で古い ドライバを アンインストール する
インテルの場合は
PROSet がNIC と Wi-Fi でバッティング する様で NIC のドライバ は インストーラー を使用しカスタムでドライバ のみをインストール
アップグレード した システム では シャットダウン時 PROSet がエラーを起こす(既知の問題らしい)ので Wi-Fi 系は 手動でドライバのみ を インストール (インストーラー 無しが用意されている)
メーカー 製 PC で プリインストール OS のままなら(メーカーか動作確認されている物を含む) PC メーカー 提供のドライバのみを適用
現状では
VISTA > Windows 7
Windows 7
Windows 8 > Windows 8.1
Windows 8.1
Windows 10
しか当てはまらない筈
USB ドライバに関しては OS 汎用ドライバが安定している筈なので
Windows 7 > Windows 8.1/10 にしたシステムは ドライバを再インストール(自動では更新されない筈)
IRST は自動更新されないと思うので任意に最新版へ更新
汎用ドライバでは NCQ をサポートしていないか遅いので入れないと致命的に遅いと思う
省電力設定を無効にする(ディスクの[アクティブな時間]が 100% に張り付く等の防止)
デバイス マネージャ 上で [?]や [!]が無く [正常に動作しています]と成っていても自動更新されていないドライバ複数有るので VER UP (インストール直後も)後は必ず全デバイスをチェックする
NIC 、 Wi-Fi 、 Bluetooth、USB の省電力は全て無効(電源タブ)
NIC の RSS 、フロー制御、EEE 、WOL & Shut down link speed 等無効
この辺は弄っておかないと幾ら ドライバを更新しても無駄に成る可能性が有る
後は[コンピュータ名]での使用文字を規則に従う(共有等で問題を起こす可能性の排除)
>今回のRS3アップで私のお気に入りのHD5770が搭載されていたPCがダメになりました。通常に起動するのですが、しばらく使用しているうちに「ドライバの読み込に失敗しました」というダイアログが表示されてしまい、2~3分後にシャットダウンされてしまいます。(RS2に戻すと大丈夫です…)
私も被害者と言うか不具合の一人です。普段だとUpdate経由でアップグレードすることは製品版ではありませません。IP版ではそうしますが。
今回Update経由でアップグレードしたのですがネットワーク関連に悲劇が発生しました。(二度実行したがダメでした)
ネットの接続がとにかく遅い なのでWindows Update更新プログラムのチェックをするとエンドレス状態です。PCでネットが出来ないってのは最悪の事態です。
結局毎度ですがクリーンインストールを実行しました。ソフトの追加と共に、よくあるスタートボタンや通知の応答が停止します。対処法があるので何とかなっていますが、今回は起動や他クリーンインストール(デスクトップ表示まで10分)も
高速になっているので実際問題
本当に高速スタートアップが無効なのか再起動されているのか判断つきません。クリーンインストール後のWindowsのみの構成であれば問題なく動作しますがソフトを追加していくと不安定になるような気がしますドライバだけではなくサードパーティ製ソフトとのマッチもしないような気がします。