デスクトップPCは予備HDDで新環境用に準備中のものに「Definition Update for Windows Defender -KB915597 (1.263.585.0)」を適用した時点では、
JAVAを使うソフトウェアが正常に稼働出来ることを確認できましたので、
「悪意のあるソフトウェアの削除ツールx64 2018年3月(KB890830)」がJAVAに対して挙動不審な行動を起こしているようでした。
3/21、ファイル名称を加筆
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3月12日の週で配信されたアップデートをインストールしたPCの全てにおいて、
JAVAを使うソフトウェアが正常に稼働しなくなったので、
回復を使ってインストール前に戻そうとしましたが、全てのPCで再起動時にブルーアウトし、正常に回復が使用できなくなってしまい、スタートアップ修復を選んでエラー表示で続行不可、通常起動を選ぶとブールアウトしてまいました。
セットアップディスクをセットして、修復をかけても、アップデート後の状態にしか戻せません。
該当のアップデートファイル
「2018-03 x64 ベースシステム用windows7向けセキュリティ マンスリー品質ロールアップ(KB4088875)」
「windows7 for x64-Based Systems用更新プログラム(KB2952664)」
「悪意のあるソフトウェアの削除ツールx64 -2018年3月(KB890830)」
「Definition Update for Windows Defender -KB915597 (1.263.585.0)」
エラー表示
「status: 0xc000000e」
「info: Tne boot selection failed because a required device is inaccessible.」
一旦、インストールディスクを使っての「コンピューターを修復する」を使ってアップデート後の状態に戻し、
コントロールパネルから「プログラムと機能」の中から「インストールされた更新プログラムを表示」を選んで、
該当ファイルの上2つは表示され、削除は出来たものの、下2つは削除が出来ず、
どうすれば下2つのファイルを削除が出来るのでしょうか?
メーカー製ノートPCでOSはwindows7 Homeの搭載機及び、
ショップ製デスクトップPCでwindows7 Proの搭載機です。
修正
3/20、端末追加
3/21、ファイル名称の不備を加筆
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デスクトップPCは予備HDDで新環境用に準備中のものに「Definition Update for Windows Defender -KB915597 (1.263.585.0)」を適用した時点では、
JAVAを使うソフトウェアが正常に稼働出来ることを確認できましたので、
「悪意のあるソフトウェアの削除ツールx64 2018年3月(KB890830)」がJAVAに対して挙動不審な行動を起こしているようでした。
3/21、ファイル名称を加筆
> 悪意のあるソフトウェアの削除ツールx64(KB890830)
> Definition Update for Windows Defender -KB915597 (1.263.585.0)
・この2つは Donwloadして実行されますが、実体はPCには残りません。
インストールされた更新プログラムを表示 一覧には載りません。
つまり削除はできません。
とにかくアップデート以前の状態に戻して正常に使えるようにする方法は有りませんか?
もしくは、回復機能を直すには全て初期化しないといけなくなるということですか?