Windows 10 Fall Creators Updateの頃から、Microsoft Storeアプリのウィンドウの置ける位置がおかしくなりました。
具体的には、ウィンドウの右端をディスプレイの右画面端ぎりぎりにMicrosoft Storeアプリを合わせると、次回起動時になぜか若干隙間の空いた状態で再開となります。
下記写真右側の隙間が必ずできてしまいます(厳密には再開時、ウィンドウのサイズはそのままに左にずれているようです)。
なお、これは従来のアプリ(.exe)では発生していません。

これはなぜか上画面端では起こらないのですが、右画面端、左画面端では必ず同様の隙間ができてしまいます。
下画面端については、タスクバーぎりぎりに調整したところ、次回起動時にはウィンドウが最大化された状態で再開され、調整した画面サイズはリセットされるという非常に使い辛い状態になっています。
これは現Windows10 Pro バージョン1803 ビルド17134.228でも同様の症状が継続しています。中のOSが入ったSSDを別のパソコンに入れ替えて調べてみましたが、同様の症状が発生しているようです。
それどころか、別のPCでフォーマットを行ったうえでクリーンインストールを行ったのですが、それでも解決しません。しかし、同様の症状に見舞われている人が一人もおらず、もはや意味が分かりません。
サポートに問い合わせましたが匙を投げられている状態で、正直途方に暮れています。
私のパソコンにいったい何が起きているのでしょうか?どなたかわかる方いらっしゃいませんか?