次の方法で共有

スマートフォンのバックアップを取るにあたってPCのストレージが足りない。記憶域プール作成では解決できないでしょうか

Anonymous
2020-06-04T02:53:07+00:00

ノートPCの容量が一杯になったので外付けハードで記憶域プールを作成しました。

記憶域プールというのがどういう効果が実際あるのかよく理解ていません。

PCのストレージが単純に増設されるものなのでしょうか。それともデータによってはPCのドライブにしか保存されず、記憶域プールを作成しても意味がないのでしょうか。

今はスマートフォンのバックアップを取るにあたってPCのストレージが足りないのに困っています。これは記憶域プール作成では解決できないのでしょうか。

家庭向け Windows | Windows 10 | デバイスとドライバー

ロックされた質問。 この質問は、Microsoft サポート コミュニティから移行されました。 役に立つかどうかに投票することはできますが、コメントの追加、質問への返信やフォローはできません。

0 件のコメント コメントはありません

4 件の回答

並べ替え方法: 最も役に立つ
  1. Anonymous
    2020-06-04T03:27:02+00:00

    返信ありがとうございます。

    つまり自分の今のPC本体のストレージ不足の解決策にはなり得ないということでしょうか。

    今のPC本体は私が入れたわけではないアプリ、システムに必要なデータがストレージの9割近くをとられています。この問題は記憶域プール作成では解決できないのでしょうか。

    1 人がこの回答が役に立ったと思いました。
    0 件のコメント コメントはありません
  2. Anonymous
    2020-06-04T23:51:08+00:00

    FYI

    ノートPCの容量が一杯になったので外付けハードで記憶域プールを作成しました。

    記憶域プールというのがどういう効果が実際あるのかよく理解ていません。

    PCのストレージが単純に増設されるものなのでしょうか。それともデータによってはPCのドライブにしか保存されず、記憶域プールを作成しても意味がないのでしょうか。

    今はスマートフォンのバックアップを取るにあたってPCのストレージが足りないのに困っています。これは記憶域プール作成では解決できないのでしょうか。

    0 件のコメント コメントはありません
  3. Anonymous
    2020-06-04T23:20:50+00:00

    単純に記憶域プールを使っただけでは解決できないでしょう。どちらかというと、すでに外付けのストレージを記憶域プール上のデータ用ドライブに確保してあったが容量が不足したという場合に、記憶域プールに新たな外付けのストレージを追加して、データ用ドライブのサイズを拡張するような使い方になります。Cドライブの容量を拡張できるものではありません。

    一般的な運用では、Cドライブの容量の半分は常に空いている状態でないと、Windows Updateの実行時などで問題が発生しやすくなります。

    ご自身で保存した文書ファイルなどのユーザデータをバックアップして削除しても空き容量が足りず、ストレージセンサーで不要データを整理しても空き容量が確保できないのであれば、現在の使い方で使うには、Cドライブの容量が元々足りていなかったとも言えます。

    念のため、4GB以上のサイズのページファイルを確保していたり、スリープ状態にする必要がなければハイバネーション用のページファイルが確保していたりしていないか確認した方がいいでしょう。

    0 件のコメント コメントはありません
  4. Anonymous
    2020-06-04T03:09:19+00:00

    Windows 10 の記憶域スペース

    https://support.microsoft.com/ja-jp/help/12438/windows-10-storage-spaces

    記憶域スペースというのは、複数のドライブをまとめて仮想的な一つのドライブとして管理するものです。

    例えば、1TBのドライブを2つで記憶域スペースを作れば、2TBの記憶域スペースで、

    1. 物理的なドライブの容量の境界を無視して、500MBと1500MBの2つのドライブを作ることができたり、
    2. RAID1のミラーリング構成で1TBのドライブを作ることができたり、

    するものです。

    記憶域スペースにデータ用のドライブ作っておけば、動的に容量を拡張できて便利です。

    逆に言えば、そういったある意味特殊な使い方をしない場合には、記憶域スペースを使わない方がいいでしょう。もともとサーバー用の機能であり、記憶域スペースの仕組みを理解していないで使用するのは危険です。

    0 件のコメント コメントはありません