回復ドライブを作成するとUSBメモリはFAT32でフォーマットされてから作成されますので、上書きしてもいいですし、フォーマット(FAT32)してから作成してもどちらでもいいと思います。
下のサイトを参照してください。
なお、このサイトでは「32GB以上のUSBメモリ」を使うとありますが、マイクロソフトは「16 ギガバイト以上のUSBドライブ」を使うとしています(下の2つ目のサイト)。
作成したことはないので確認していませんが、実際に必要な容量は10GB以下のようです。
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Win10のパソコン 買って少し経った頃、回復ドライブを作りました。
その後、Cドライブだけだったので、CとDに切りました。
この場合、回復ドライブは作り直した方がいいのでしょうか?
修復ドライブも作りましたが、回復ドライブだけでいいと書いてあるのもあり
それならば、それを消して USBフラッシュメモリーを他に使えるかもと
考えました。
以上2件 ご回答お願いいたします。
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回復ドライブを作成するとUSBメモリはFAT32でフォーマットされてから作成されますので、上書きしてもいいですし、フォーマット(FAT32)してから作成してもどちらでもいいと思います。
下のサイトを参照してください。
なお、このサイトでは「32GB以上のUSBメモリ」を使うとありますが、マイクロソフトは「16 ギガバイト以上のUSBドライブ」を使うとしています(下の2つ目のサイト)。
作成したことはないので確認していませんが、実際に必要な容量は10GB以下のようです。
回復ドライブは購入時に作成すればいいというネット情報も多いのですが、回復ドライブは作成時のWindows 10のバージョン(1909・2004など)で作成されます。
また、作成時点のシステムの内容の一部が反映されるという情報もあります。
Windows 10がバージョンアップされたら作成しなおした方がいいのかもしれません。
また、作成時とシステム構成が違うような場合には回復ドライブで回復できないことがあるようですから作成しなおした方がいいと思います。
作り変えるという方法もありますし、新しいメディアで作成して、複数所持するという方法もあります
参考:<大きな更新プログラムが適用された後に回復ドライブを作成した場合について>
以前のバージョンで作成した回復ドライブでも、前のバージョンで回復されるだけで使えなくなるということはないと思いますが、それ以外でも原因が分からず回復できないというトラブルもあります。
Windows 10の修復手段は他にもありますので、「回復ドライブ」は1つの手段として割り切った方がいいと思います。
メーカー製PCであれば作成されているリカバリー領域を使うという方法もありますが、これが機能しない場合もあるので、修復メディアは用意しておいた方がいいと思います。
考え方は人それぞれですが、個人的には
[システム修復ディスク]<[回復ドライブ]<[OSインストール用メディア(またはリカバリーディスク)]
の順で有用性が高いと思います。
[OSインストール用ディスク]があれば他の回復手段は必要ないと思いますが、わたしは簡便な[システム修復ディスク]だけを作成して、これがだめなら[OSインストール用メディア]を使うという考え方で、[回復ドライブ]は作成していません。
リカバリーディスクについてはメーカーによって内容が違うのかもしれませんので、メーカーサイトで機能などを確認しておいた方がいいと思います。
メーカー製のリカバリーディスクがない機種や入手できない場合は、マイクロソフトのサイトから[OSインストール用メディア]を作成することもできます。
ご回答ありがとうございます。
今日はドックの日で、お返事が遅くなりました。
再度作成するには、既に最初に作ったフラッシュメモリーを使う場合、フラッシュメモリーをフォーマットしてからするのでしょうか?
それとも、上書きでできるのでしょうか。