PowerShell ver.7系の実行ファイル名はpwsh.exeです。ver.6系以降変わっています。
あと、msi版よりもMicrosoft Store版の方がアップデートを自動化できるため管理が楽です。
このブラウザーはサポートされなくなりました。
Microsoft Edge にアップグレードすると、最新の機能、セキュリティ更新プログラム、およびテクニカル サポートを利用できます。
アップデートでエラーが発生し、色々と試してる最中なのですが、
コマンドプロンプトから ”PowerShell -ExecutionPolicy Unrestricted” と入力すると
Windows PowerShell
Copyright (C) Microsoft Corporation. All rights reserved.
新しいクロスプラットフォームの PowerShell をお試しください https://aka.ms/pscore6
が出ます。
7.1.1(PowerShell-7.1.1-win-x64.msi)をDLしたのですが、反映されてないということでしょうか?
PCはWindows 10 Home(64ビット)です。
あまり詳しくないのでよろしくお願いいたします。
ロックされた質問。 この質問は、Microsoft サポート コミュニティから移行されました。 役に立つかどうかに投票することはできますが、コメントの追加、質問への返信やフォローはできません。
PowerShell ver.7系の実行ファイル名はpwsh.exeです。ver.6系以降変わっています。
あと、msi版よりもMicrosoft Store版の方がアップデートを自動化できるため管理が楽です。
ver.5.1系までがpowershell.exeを起動していたのに対して、ver.6系以降はpwsh.exeを起動するようにするだけです。
PowerShellには、インストール方法の差により同じバイナリーでも3種類あります。3種類ともインストール先のディレクトリが違っていますが、同じバージョンなら同じものです。なお、厄介なことに3種類とも重複してインストールすることが可能です。
.NET Core版:「dotnet tool install --global powershell」などとdotnetコマンド経由でインストールするもの。dotnetコマンドでアップデートや任意のバージョンにインストールしなおすことが可能。Windows Terminalでは「PowerShell (dotnet global)」の起動設定になっています。
msi版:msiパッケージでインストールするもの。唯一オフラインでインストールできるが、自動ではアップデートできないため、手動でmsiパッケージを適用してアップデートする必要がある。スタートメニューにあるPowerShellのフォルダにショートカットが作成されます。Windows Terminalでは「PowerShell 7」の起動設定になっています。
Microsoft Store版:Microsoft Storeでインストールするもの。Microsoft Storeでアップデートすることが可能。スタートメニューにPowerShellのショートカットが作成されます。Windows Terminalでは「PowerShell」の起動設定になっています。
ありがとうございます。
つまりどう入力すればいいのでしょうか?
素人質問ですが…
Microsoft Store版見つけました。
しかし現在、Microsoft Storeからインストールするのに
エラーが発生(全てのアプリ)しており現在原因究明中です。