Chatworkで確認しました。映像編集業務ではなぜ使い物にならないのかが、分かった様に思います。
Windows 10とWindows 11とでは、確かに画像表示アプリの起動時の画像部分の大きさが違います。グラフィックボードは関係無かったです。最新のInsider Preview Devチャネル(25201.1000)でも安定リリース版(22000.978)と動作は同じです。
これは各画像表示アプリの起動時に対して、Windows側から与える(デフォルト値?)「大きさパラメーター」の仕様が、最近のWindows 11では、Windows 10の時から変わったのだと思います。不具合には見えません。
個人的には新しい Windows 11の方が、ほかの画像を表示しないアプリとつじつまや全体バランスが合っているので好みですが、Windows 10で使い慣れた「画像アプリは等倍表示」の方が好みの人は、Feedback Hubでフィードバックするしか無いと思います。