手元でも同じなので、当該警告画面からフィードバックしておきましたが、Chromeの誤報でしょうかね。
Edgeで確認や変更してみてはどうですか?
このブラウザーはサポートされなくなりました。
Microsoft Edge にアップグレードすると、最新の機能、セキュリティ更新プログラム、およびテクニカル サポートを利用できます。
マイクロソフトのアカウント内にある[セキュリティ]の項目の[アクティビティの表示]をクリックすると
ブラウザ(Google Chrome)からの警告で「偽のサイトにアクセスしようとしています」という赤い画面が表示されます。
友人に連絡し確認してもらった所、同様の状態だそうです。(友人もGoogle Chromeでチェック)
一体何が起きているのでしょうか。
私が最初にこの現象を確認したのは日本時間の8月17日0時ごろです。
毎日ログインしてアクティビティの確認しており、16日0時頃は普通に表示されておりました。
追記:アカウント内の[パスワード変更]という所をクリックしても同様に警告画面になります。
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質問作成者が受け入れた回答
手元でも同じなので、当該警告画面からフィードバックしておきましたが、Chromeの誤報でしょうかね。
Edgeで確認や変更してみてはどうですか?
質問作成者が受け入れた回答
誤報だったのか何なのか、8月18日20:45分現在は普通に見れました。
自分だけではないとの答えをいただき、大変安心することができました。
返信ありがとうございました。
ご指摘の通り、Chromeの過剰反応のようです。
ほかのブラウザで試した所、問題なかったです。
お恥ずかしい限りです。