アドバイスを有難うございました。
使用中のディスプレイケーブルはディスプレイポートケーブルですので、これ以上は望めないと思います。
質問文の末尾に記載したとおり、ファイルを開いた時の文字や画像は鮮明ですので、このままで様子を見ることにします。
有難うございました。
このブラウザーはサポートされなくなりました。
Microsoft Edge にアップグレードすると、最新の機能、セキュリティ更新プログラム、およびテクニカル サポートを利用できます。
今日、Windows11にアップグレードしました。
エクスプローラーのアイコン表示は「大アイコン」に設定してあります。
ドキュメントやピクチャフォルダを開いたところ、表示されるファイルのアイコンがWindows10に比べて不鮮明(ピンぼけ状態)のように見えます。
これはWindows11の仕様なのか、鮮明に設定する方法があるのか、教えて頂けたらありがたいです。
不鮮明なのはアイコンだけで、ファイル自体の文字や画像は鮮明です。
一応設定関係を開いてみましたが、アイコンのフォーカスを調整するような項目は見当たりませんでした。
ロックされた質問。 この質問は、Microsoft サポート コミュニティから移行されました。 役に立つかどうかに投票することはできますが、コメントの追加、質問への返信やフォローはできません。
アドバイスを有難うございました。
使用中のディスプレイケーブルはディスプレイポートケーブルですので、これ以上は望めないと思います。
質問文の末尾に記載したとおり、ファイルを開いた時の文字や画像は鮮明ですので、このままで様子を見ることにします。
有難うございました。
こんにちは。
NVIDIAのグラフィクスカードは一度だけ使った経験がありますが、その後はCPUもグラフィクスカードもAMDを使っています。
確かに色の好みというのもあるかもしれませんね。
どのように不鮮明でしょうか?
多少老眼と乱視ですが
今年の3月に新しく組んだPCもAMD環境で古いPCと比較しても個人的には、全く気にならないです。
内蔵GPUもグラフィクスカードも同じく見えます。
Windows 11でぼやけたアプリを修正するには解像度の変更や
グラフィック設定から高パフォーマンス設定にするや
以下のようにエクスプローラーを追加します。
オプションから高パフォーマンスにします。
以下のパフォーマンスオプション設定も多少関係しているかもしれません。
AMD Softwareからだと
以下の辺りを調整すると見やすくなるかもしれません。
もう一台パソコンがあり、そっちの方もほぼ同じ構成ですので、Windows11に更新したら同じ状態になるんでしょうね。
失礼しました。情報を忘れていました。
私の場合はこの「表示劣化」の症状は、モニターの接続先が15ピンアナログVGAで、接続PCがWindows 11 の時だけ発生します。モニターが持つ別の接続方式の DVI-D 方式への接続であれば全く発生しません。従ってどの様なモニターでどの様な方式での接続かが不明ですが、可能であればモニター側の接続先コネクターと接続ケーブルを別モノに変えて試すという方策で改善するかも知れません。
回答ありがとうございます。
>グラフィック機能内蔵型のデスクトップPCと特定のディスプレイ・モニターの組み合わせで経験して困惑しています。
もう一台パソコンがあり、そっちの方もほぼ同じ構成ですので、Windows11に更新したら同じ状態になるんでしょうね。
これは弱りました。
>またはグラフィックボード(機能)を交換するぐらいしか
私が今使っているグラボはcpuに内蔵されたamdのものです。
色の好みで使っているので、nVidiaに交換することはできません。
同じamdのグラボを買ったのでは改善されないかもしれませんね。
ダメ元で試すにはリスク大きすぎかも知れません。
弱りました。
初めて聞く質問ですが、実は私もほぼ似た様な Windows 11 更新での問題状況を、4~5セットの Windows 11 のグラフィック機能内蔵型のデスクトップPCと特定のディスプレイ・モニターの組み合わせで経験して困惑しています。最近の比較的新しい特定のモニターのプラグアンドプレイ機構が関連している(Windows 10 の時と振る舞いが異なる)様子です。
モニター設定など色々と試行錯誤してもあまり改善せず、残念ながら物理的にモニター機種か、またはグラフィックボード(機能)を交換するぐらいしかまともな改善策が見つかっていません。
次善の策としては、ディスプレイのドライバーを別のモノにインストールし直すとか、「ディスプレイの解像度」「拡大/縮小」を変えることぐらいですが、あまり上手く思った通りには行きません。私の場合はPCが多数あるので、特定の問題モニター(1台)で使う組み合わせを入れ替えて、何とか凌いでいる状況です。