解決しました。
「言語と地域」の「優先する言語」に「日本語」があり、
右のプルダウンメニューからプルダウンメニューから「言語のオプション」を選択すると
言語パックをダウンロードする画面が出ました。
「Windowsの表示言語」で選択できる言語に最初から「English(United States)」と「日本語」はあったのですが、日本語の方は言語パック等はダウンロードされていなかったためにグレイアウトして選択できなくなっていたようです。
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新しいPCのWindows11proが英語版だったので設定から日本語に変更しようとしたのですが、言語の追加のリスト中の日本語だけグレイアウトしていて選択できず、ダウンロードもできません。
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解決しました。
「言語と地域」の「優先する言語」に「日本語」があり、
右のプルダウンメニューからプルダウンメニューから「言語のオプション」を選択すると
言語パックをダウンロードする画面が出ました。
「Windowsの表示言語」で選択できる言語に最初から「English(United States)」と「日本語」はあったのですが、日本語の方は言語パック等はダウンロードされていなかったためにグレイアウトして選択できなくなっていたようです。
言語パックをインストールしないまま言語を追加できるということに思い至らず、
やっかいでした。
試しに中国語をインストールしたところ、大変時間がかかりました。
言語にもよるのかもしれませんが、
不要なものはインストールしないというのは当たり前ですよね。
アドバイスありがとうございました。
どのような版なのかははっきりしませんが、日本語に対応していない版であれば仕方ないのですね。
OS込みでPCを購入することが殆どなく、注意が足りなかったようです。
ありがとうございました。以後気をつけたいと思います。
どの地域向けに販売されていたPCでしょうか?US国内向けだとSingle Languageエディションがあるので気を付けなければなりません。日本、中国、台湾向けのPCはMulti Languageエディションとなっていて追加言語が複数選択できます。
Single Langageエディションの英語版の場合は日本語化することはできません。
参考:外国語版 Windows 11 を日本語化する (vwnet.jp) (外部リンク)
新しいPCのWindows11proが英語版だったので設定から日本語に変更しようとしたのですが
よくある質問です。英語版といっても実に様々です。単一言語版や、アジア圏のマルチランゲージに対応していない場合は、そうなります。新規に日本語版か、対応版を別途調達するしかありません。この場合のライセンスキーは、流用出来ません。